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【課外活動団体対象】8月部室の立ち入りについて

2021年8月の大学構内、第2・第3グラウンド部室への立ち入りについて、以下のとおりお知らせします。

【2021年8月】 大学構内 部室使用による立ち入り可能時間帯 カレンダー
【2021年8月】 第2・第3グラウンド 部室使用による立ち入り可能時間帯 カレンダー

【部室使用上の遵守事項】
・使用目的(立ち入りを認める行動):備品等の搬入出
・室内に同時に立ち入り可能な人数:2 名まで
※上記以外の目的による立ち入りは不可
※搬入出した備品等を用いて、許可されていない活動は行わないこと

【使用手順】鍵の貸出、返却について
・事前の学生課への申請は不要
・正門警備室(管理人室)で使用者が鍵を貸与(学生証と交換)。
・使用後は速やかに部室から退出し、正門警備室(管理人室)へ鍵を返却。
・鍵の貸出から返却までの時間は最大15 分程度とする。

【留意事項】
・部室に立ち入りをした学生は、必ず「行動記録表」に記入すること。
※利用前に正門警備室または管理人室で、用紙を受け取ること。

なお、8月の活動については、別途連絡します。

以上

夏期休暇期間の学生課閉室について

夏期休暇期間中、以下の期間で学生課(学生支援室、医務室、相談室を含む)は閉室します。
窓口対応に加え、電話等の問い合わせも受け付けることができません。
書類の提出等がある場合には、ご注意ください。

【学生課閉室日】
・8月中の土曜日(7日、14日、21日、28日)
・8月13日(金)~8月18日(水)

その他の事務局窓口の閉室期間については、こちらでご確認ください。

日本学生支援機構奨学金採用者(7月初回振込)の手続き

4~5月に奨学金に申し込み、7月に採用決定した学生対象です。

【注意】貸与奨学金採用者は、「返還誓約書」等の書類を、期日までに不備なく提出してください。

  • 必要書類が提出されない場合は「採用取消」となり、それまでに振り込まれた奨学金を直ちに返金しなければなりません。
  • 給付奨学金と第一種奨学金(貸与)を併用している場合、給付奨学金の支援区分によっては第一種奨学金が0円となるケースがあります。ただし、今後「適格認定」によって支援区分が変動した場合は、第一種奨学金の振込が再開する可能性もありますので、必ず「返還誓約書(添付書類含む)」を提出してください

●採用者説明会の実施および採用書類の配付

<採用者説明会>
新型コロナウィルス感染症の影響に鑑み、説明会はオンデマンドで実施します。
下記の動画及び説明会資料をご覧ください。

<採用書類の配付期間・場所>
下記のとおり配付します。重要書類のため期間内に必ず受け取ってください。

配付期間:7月28日(水)~8月3日(火)
配付場所:3号館1階 学生課窓口(平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)
     ※8月中の土曜日は閉室

●(貸与奨学金採用者のみ)「返還誓約書」等の提出について

「返還誓約書」は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
貸与奨学生のしおり(20~43ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。

(1)提出書類  

全員共通 ・「返還誓約書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管
【注意】
第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、以下の書類も2部提出が必要です。 

・【印字情報を訂正した場合のみ】「返還誓約書記載事項訂正届」
※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要
(印字内容や署名・押印の修正方法は、こちらを参照
※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと

「人的保証」
選択者
・連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可) 

【変更があった場合のみ】
・連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
・保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
高校で申込み採用候補者になった方や、編入学継続の方は必ずご提出ください。
大学で新規申込した方は、出願時に提出いただきましたので、再度の提出は不要です。
ただし、印影や住所等に変更があった場合は、新しいものをご提出ください。

・【該当者のみ】「返還保証書(記入例はこちら)」と「資産等に関する証明書類」
→保証人を65歳以上の方、4親等以外の方にした場合などに必要

「機関保証」
選択者
「保証依頼書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

 

(2)提出先・締切

提 出 先 :〒206-8799 多摩郵便局留 文教大学書類受付センター宛
※注意※ 大学宛ではありません。大学窓口でも受付できません。

提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2021年8月16日(月)※消印有効

2021年7月在籍報告について(対象:日本学生支援機構給付奨学生)

1)対象者

日本学生支援機構の給付奨学金及び授業料減免(2020年4月開始「高等教育の修学支援新制度」)に採用されている者
※今回は、2021年6月までに採用された給付奨学生が対象

 

2)「在籍報告」とは

給付奨学金の受給にあたり、大学に在籍していること及び通学形態等を、毎年4月・7月・10月にインターネットを通じて、日本学生支援機構に報告(入力)する必要があります。定められた期限までに報告(入力)がない場合、給付奨学金の振込は止まります。

 

3)「在籍報告」の入力方法と期限

事前準備のうえ、機構の奨学生専用Webサイト「スカラネット・パーソナル」から在籍報告の入力を行ってください(手順①②)。
なお、自宅通学から自宅外通学への変更が生じた方のみ、証明書の提出も併せて必要です(手順③)。

やること 備考

手順①

事前準備

【全員必須】

在籍報告(兼通学形態変更届)入力準備用紙に下書き
※下書き用紙の提出は不要

入力ミス防止のため、必ず準備用紙を熟読し、下書きしてください。

よくある質問(Q&A)も参照してください。

【初めてスカラネットパーソナルを利用する方】

スカラネットパーソナルに新規登録する
(登録方法はこちら

すでにアカウントを作成済みの方は、そちらを使用してください。

※IDやパスワードを忘れた場合
サイト内<ユーザID・パスワードを忘れた場合>から再発行すること。

手順②

在籍報告

【全員必須】7月14日(水)入力締切

スカラネットパーソナルからWeb上で『在籍報告』を入力する。

ID・パスワードは、進学届や申込時に使用したものではありません。
スカラネットパーソナル登録時にご自身で設定したものです。

手順③

書類提出

【自宅通学→自宅外通学に変更となった方のみ】

在籍報告の入力と併せて、下記1・2(場合によっては3も)の書類を提出してください。

  1. 通学形態変更届兼自宅外証明書送付状(様式35)※A4両面印刷
  2. 学生が居住するアパート等の賃貸契約書のコピー
    契約日・入居日・契約期間・家賃・契約内容等が分かり、本人の居住が明確に判別できるものであること。自宅外通学の開始月と居住アパート等の契約期間に注意し、契約更新時期と重複する場合は、更新書類等のコピーも併せて提出すること。
  3. 1の書類2枚目のフローチャートで指示された書類(該当者のみ)

<提出期限・提出先>
7月14日(水)提出締切
3号館1階 学生課窓口
(平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)

 

※採用時から現在も自宅外通学のままの学生は提出の必要はありません。

※自宅外通学とは:
一定の要件(入力準備用紙P.5参照)に該当する為、学生本人が生計維持者のもとを離れ、別に住まい(家賃が発生)を借りている通学形態。

 

 

 

【課外活動団体対象】7月活動可能日及び部室の立ち入りについて

2021年7月の大学構内、第2・第3グラウンド活動可能日及び部室への立ち入りについて、以下のとおりお知らせします。

【活動可能日】
大学構内_課外活動可能日スケジュール_越谷(7月)
第2・第3グラウンド_課外活動可能日スケジュール_越谷(7月)

既に「活動再開計画書」の承認及び「保証人同意確認書」の提出を済ませており、実際の活動を希望する団体は速やかに「活動許可願」を学生課へ提出してください。
活動再開に係る手続きについては継続して受け付けていますので、未提出の団体はご検討ください。
感染防止対策につとめた活動計画の策定ならびに安全な活動ができるよう、団体内での十分な検討と事前準備をお願いします。

【部室の立ち入りについて】
【2021年7月】大学構内_部室使用による立ち入り可能時間帯_カレンダー
【2021年7月】第2・第3グラウンド_部室使用による立ち入り可能時間帯_カレンダー

≪部室使用上の遵守事項≫
・使用目的(立ち入りを認める行動):備品等の搬入出
・室内に同時に立ち入り可能な人数:2 名まで
※上記以外の目的による立ち入りは不可
※搬入出した備品等を用いて、許可されていない活動は行わないこと

≪使用手順≫ 鍵の貸出、返却について
・事前の学生課への申請は不要
・正門警備室(管理人室)で使用者が鍵を貸与(学生証と交換)。
・使用後は速やかに部室から退出し、正門警備室(管理人室)へ鍵を返却。
・鍵の貸出から返却までの時間は最大15 分程度とする。

≪留意事項≫
・部室に立ち入りをした学生は、必ず「行動記録表」に記入すること。
※利用前に正門警備室または管理人室で、用紙を受け取ること。

参考
課外活動の再開に伴う手続きについて(第1報)

課外活動の再開に伴う手続きについて(第2報)

【届出団体向け】課外活動再開に関する手続きについて

以上

日本学生支援機構奨学金採用者(6月初回振込)の手続き

高校在学中に奨学金に申し込み、2021/5/23までに「進学届」を入力した1年生対象です。

【注意】貸与奨学金採用者は、「返還誓約書」等の書類を、期日までに不備なく提出してください。

  • 必要書類が提出されない場合は「採用取消」となり、それまでに振り込まれた奨学金を直ちに返金しなければなりません。
  • 給付奨学金と第一種奨学金(貸与)を併用している場合、給付奨学金の支援区分によっては第一種奨学金が0円となるケースがあります。ただし、今後「適格認定」によって支援区分が変動した場合は、第一種奨学金の振込が再開する可能性もありますので、必ず「返還誓約書(添付書類含む)」を提出してください

●採用者説明会の実施および採用書類の配付

<採用者説明会>
新型コロナウィルス感染症の影響に鑑み、説明会はオンデマンドで実施します。
下記の動画及び説明会資料をご覧ください。

<採用書類の配付期間・場所>
下記のとおり配付します。重要書類のため期間内に必ず受け取ってください。

配付期間:6月28日(月)~7月5日(月)
配付場所:3号館1階 学生課窓口(平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)

●(貸与奨学金採用者のみ)「返還誓約書」等の提出について

「返還誓約書」は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
貸与奨学生のしおり(20~43ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。

(1)提出書類

全員共通

 

【※注意※】

  • 「返還誓約書」(原本)
    ※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、以下の書類も2部提出が必要です。

全員共通

 

 

「人的保証」
選択者

  • 【印字情報を訂正した場合のみ】「返還誓約書記載事項訂正届」
    ※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要
    (印字内容や署名・押印の修正方法は、こちらを参照
    ※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと
  • 連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
  • 保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
  • 連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可)
「機関保証」
選択者
「保証依頼書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

(2)提出先・締切

提 出 先 :〒206-8799 多摩郵便局留 文教大学書類受付センター宛
※注意※ 大学宛ではありません。大学窓口でも受付できません。

提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2021年7月15日(木)※消印有効

2021年度文教大学緊急特別奨学金の募集について ※6/28更新

『文教大学緊急特別奨学金』とは、家計支持者の死別・失職・破産等の理由によって家計が急変し、修学の意思があるにも関わらず、学業を継続することが困難(授業料を納入できていない)な学生に対し、在学中に一度のみ奨学金を支給する制度です。

※「新型コロナウイルス」の影響による減収を対象とする奨学金(文教大学緊急特別奨学金「新型コロナ対応」)はこちらを確認してください。

出願を希望する学生は、募集要項等を確認し、事前に学生課に相談(学生本人からに限る)の上、出願期間内に出願書類を提出してください。

1.募集要項等
文教大学緊急特別奨学金募集要項
文教大学緊急特別奨学金出願書類送付票
文教大学緊急特別奨学金願書
文教大学緊急録別奨学金 誓約書
文教大学奨学金振込口座届

*以下は該当する場合に使用(募集要項参照)*

2.出願期間
【春学期】2021年7月1日(木)~2021年8月13日(金)[最終日消印有効]
【秋学期】2021年12月13日(月)~2022年1月14日(金)[最終日消印有効]
※出願期間内に、送付票と出願書類一式を下記のレターパックで郵送(提出先は下記参照)してください。

3.提出先(郵送先)
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島 3337
文教大学越谷学生課 緊急特別奨学金係

4.問い合わせについて
本奨学金の出願は学生本人が行うものです。
学生本人以外からの問い合わせには回答できません。

 

2021年度文教大学緊急特別奨学金(新型コロナ対応)の募集について

文教大学緊急特別奨学金は、文教大学独自の奨学制度で返還の必要がない給付型奨学金です。
このたび、従来の募集に加え、「新型コロナウイルス」による影響で家計が急変し 、修学の意思があるにも関らず、学業を継続することが困難(学生生活を維持することが困難) な学生に対する募集を新たに行うこととし、緊急に受付を行います(詳細は、募集要項を参照)。

なお、従来の文教大学緊急特別奨学金(以下、緊急特別奨学金)は、「在学中に1度のみ」給付を認める奨学金ですが、本要項で募集する奨学金は、新型コロナ対応の特例として、過去に緊急特別奨学金を受給している方の申請を認めるほか、本奨学金を受給した場合も次年度以降の緊急特別奨学金への申請を制限しないこととします。

1.募集要項
文教大学緊急特別奨学金「新型コロナ対応」
※2021/07/02修正あり

2.書式
文教大学緊急特別奨学金「新型コロナ対応」送付票
文教大学緊急特別奨学金「新型コロナ対応」願書
文教大学緊急特別奨学金「新型コロナ対応」振込口座届
*以下は該当する場合に使用(募集要項参照)*
【出願書類③】新型コロナによる家計急変の証明書類が用意できない場合の書式
【出願書類⑤ア・⑨ア】給与明細添付台帳
【出願書類⑤オ・⑥ア・⑨ウ】年収見込み証明書
【出願書類⑤イ・⑦ウ】所得見込申告書
【出願書類⑤カ・⑨エ】無収入誓約書
【出願書類⑪】学生本人が授業料を工面することになった事情書

3.出願期間
【第1回目】2021年7月1日(木)~2021年8月13日(金)[最終日消印有効]
【第2回目】2021年12月13日(月)~2022年1月14日(金)[最終日消印有効]
※必ず出願期間内に、送付票と出願書類一式をレターパックで郵送(提出先は下記参照)してください。

4.提出先(郵送先)
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島 3337
文教大学越谷学生課コロナ奨学金係

5.備考
・本奨学金の出願は学生本人が行うものです。学生本人以外からの問い合わせには回答できません
・他の奨学金との併願、併給ができます。
【現在募集中の奨学金】文教大学奨学緊急特別奨学金地方公共団体等の奨学金
・詳細は、募集要項をよく確認してください。

 

【重要】文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げによる課外活動の再開について

本日6月23日付で活動指針(ガイドライン)のレベルが「2」に引き下がりましたので、課外活動の再開を順次進めます。
※活動再開許可を得ている団体が対象となります。

また、今後、課外活動を行うにあたってのルールの詳細(活動日・活動時間等)を変更予定です。
詳細が決まり次第、お知らせしますがそれまでは現行ルール(活動日・活動時間等)に従って実施してください。

課外活動可能日スケジュール_越谷(6月)

詳細は、以下文教大学HPをご確認ください。
2021年度春学期におけるコロナウイルス感染症拡大防止に関する文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げについて(2021年6月23日更新)
https://www.bunkyo.ac.jp/news/archive/2021/story_34978.php

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

2021年度安否確認システム運用テストの実施について

本学では、関東圏で震度5弱以上の大規模地震が発生した場合に、学生の皆さんの安否確認を即時に行う手段として、皆さんのeメールアドレスに、本学から選択回答式の安否確認メールを送信するシステムを導入しています。
実際の大規模地震発生に備え、当該システムの適正な運用を図るため、運用テストを行いますので、メールを受信しましたら返信するようお願いいたします。

日 時:2021年7月10日(土) 13:00発信
対象者: 全学生
回答方法:別紙の方法により回答返信
回答締切:※7 月 16 日(金)締切

詳細は下記PDFをご確認ください。
安否確認システム運用テストの実施について