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【重要】10月及び11月上旬の活動許可願提出期限について※10月16日更新

先日連絡した活動許可願提出期限について、以下のとおり対応を変更します。
二転三転の変更となり申し訳ありません。

10月18日(月)~22日(金)の活動希望日分の提出期限
各活動日1週間前までに提出

10月23日(土)~10月31日(日)の活動希望日分すべての提出期限
10月15日(金)までに以下のフォームへ提出

11月1日(月)~11月14日(日)
10月24日(日)までに以下のフォームへ提出

活動許可願 提出フォーム
https://forms.gle/Nw8GgwU3JY4DSQus5
※活動再開計画書が承認された団体のみ、提出可。
※期限を過ぎての申請は認められません。

課外活動可能日スケジュール_越谷(10月)
課外活動可能日スケジュール_越谷(11月)※10月16日更新

また、活動許可願の書式が一部変更になりました。今後提出する場合には、以下の新書式を使用してください。

活動許可願(新書式)

【参考】
文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げによる課外活動の再開について
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5771

【4年生対象】石間奨学金の募集について(再募集) ※10/13更新

石間奨学金は、(有)石間企画事務所からの寄付による奨学制度で、返還の必要がない給付奨学金です。
文教大学越谷校舎に在籍する4年生が対象です。※但し、外国人留学生は対象外。

1.募集要項等
【全員】
石間奨学金 募集要項
※出願資格及び収入に関する書類は文教大学奨学金に準じます。
詳細は文教大学奨学金募集要項を確認してください。文教大学奨学金HPはこちら。
石間奨学金 願書
石間奨学金 振込口座届
石間奨学金 送付票

【文教大学奨学金に出願せず、石間奨学金のみ出願する方】
収入に関する書類も提出する必要があります。
詳細は文教大学奨学金募集要項を確認してください。文教大学奨学金HPはこちら。

【文教大学奨学金も出願した方】
石間奨学金 出願同意書

2.出願期間
2021年10月14日(木)~202110月27日(水)
2021年10月4日(月)~202110月10日(日)
必ず出願期間内に、出願書類一式をレターパックで郵送(提出先は下記参照)してください。
最終日消印有効

3.提出先(郵送先
〒343-8511
埼玉県越谷市南荻島3337 文教大学越谷校舎学生課 石間奨学金担当 宛

4.備考
・本奨学金の出願は学生本人が行うものです。学生本人以外からの問い合わせには回答できません。
・奨学生に決定した際には、文教大学のHPやパンフレット等に写真や氏名が掲載される場合があります。

【重要】文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げによる課外活動の再開について

10月11日より活動指針(ガイドライン)のレベルが「2」に引き下がることが決定しましたので、課外活動の再開を順次進めます。
※活動再開許可を得ている団体が対象となります。

また、課外活動を行うにあたってのルールが一部変更となります。
詳細は下記のとおりです。

【活動ルールの変更内容】
・理由書の提出は不要とする。
・連日の活動禁止を撤廃する。
・学内外含め、週4日までの活動を許可する。
・日曜祝日及び土曜の午後を学内施設利用可能時間とする。
・活動許可願提出時に、顧問の先生に承諾を得ること。
・大会参加に関する許可願は、大会要項、試合日程表、感染予防ガイドラインも併せて提出すること。
・学外施設を利用する場合は、その施設の感染予防等ガイドラインも併せて提出すること。

詳細は、以下活動可能日スケジュールをご確認ください。

課外活動可能日スケジュール_越谷(10月)

なお、活動許可願の申請は、通常の手順のとおり活動日1週間前とします。
活動許可願の提出期日はこちらを確認してください。
期限を過ぎての申請は認められません。
活動許可願の書式が一部変更になりました。今後提出する場合には、以下の新書式を使用してください。

活動許可願(新書式)

ガイドラインレベル引き下げの詳細は、以下文教大学HPをご確認ください。
2021年度秋学期における新型コロナウイルス感染症拡大防止に関する文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げについて(2021年10月5日更新)
https://www.bunkyo.ac.jp/news/archive/2021/story_36076.php

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

(10/8更新)【課外活動団体対象】10月部室の立ち入りについて

2021年10月の大学構内、第2・第3グラウンド部室への立ち入りについて、以下のとおりお知らせします。

【2021年10月】大学構内 部室使用による立ち入り可能時間帯
【2021年10月】第2・第3グラウンド_部室使用による立ち入り可能時間帯_カレンダー

【部室使用上の遵守事項】
・使用目的(立ち入りを認める行動):備品等の搬入出
・室内に同時に立ち入り可能な人数:2 名まで
※上記以外の目的による立ち入りは不可
※搬入出した備品等を用いて、許可されていない活動は行わないこと

【使用手順】鍵の貸出、返却について
・事前の学生課への申請は不要
・正門警備室(管理人室)で使用者が鍵を貸与(学生証と交換)。
・使用後は速やかに部室から退出し、正門警備室(管理人室)へ鍵を返却。
・鍵の貸出から返却までの時間は最大15 分程度とする。

【留意事項】
・部室に立ち入りをした学生は、必ず「行動記録表」に記入すること。
※利用前に正門警備室または管理人室で、用紙を受け取ること。

以上

【適格認定(家計)】高等教育の修学支援新制度の支援区分見直しについて

※高等教育の修学支援新制度(JASSO給付奨学金・授業料等減免)の支援を受けている方(支援停止中含む)へ

1.適格認定(家計基準の見直し)について
奨学金の支援期間中は、毎年度10月にマイナンバーを利用して家計状況(所得)の確認が行われ、この結果によって支援区分の見直しが行われます(奨学生本人の手続きは不要です)。

2.支援区分の変更について

  • 適格認定の結果、支援区分の変更があった場合、10月以降1年間(4年生は2022年3月で満期終了)の支給月額が変更されます。
  • 支援区分の見直しの結果、いずれの支援区分にも該当しない場合、支援対象外となり、10月以降の給付奨学金の支給が止まります。なお、次年度の支援区分見直しの際に再度いずれかの支援区分に該当した場合、給付奨学金の支給が再開されます。
  • 給付奨学金と併せて第一種奨学金を受けている場合、支援区分の変更によって第一種奨学金貸与月額が変更になることがあります。

3.支援区分の確認方法
支援区分の見直しの結果は、スカラネット・パーソナルで確認することができます。
ログイン後、「詳細情報」のタブから新制度の給付奨学生番号を選んだ後、「支援区分適用履歴」で確認してください。
※見直し後の支援区分が確定していない場合は、奨学金の振込が保留となっています。確定され次第、振込再開となります。

4.支援区分の変更にともなう授業料減免の変更について
授業料減免額は給付奨学金の支援区分と連動しています。
支援区分の見直しの結果、給付奨学金の支援対象外となった場合は、授業料減免についても対象外となります。
秋学期授業料の減免額は、10月下旬を目途にお知らせします。

2021年10月在籍報告について(対象:日本学生支援機構給付奨学生)

1)対象者

日本学生支援機構の給付奨学金及び授業料減免(2020年4月開始「高等教育の修学支援新制度」)に採用されている者
※今回は、2021年9月までに採用された給付奨学生が対象

 

2)「在籍報告」とは

給付奨学金の受給にあたり、大学に在籍していること及び通学形態等を、毎年4月・7月・10月にインターネットを通じて、日本学生支援機構に報告(入力)する必要があります。定められた期限までに報告(入力)がない場合、給付奨学金の振込は止まります。

 

3)「在籍報告」の入力方法と期限

事前準備のうえ、機構の奨学生専用Webサイト「スカラネット・パーソナル」から在籍報告の入力を行ってください(手順①②)。
なお、自宅通学から自宅外通学への変更が生じた方のみ、証明書の提出も併せて必要です(手順③)。

やること 備考

手順①

事前準備

【全員必須】

在籍報告(兼通学形態変更届)入力準備用紙に下書き
※下書き用紙の提出は不要

入力ミス防止のため、必ず準備用紙を熟読し、下書きしてください。

よくある質問(Q&A)も参照してください。

【初めてスカラネットパーソナルを利用する方】

スカラネットパーソナルに新規登録する
(登録方法はこちら

すでにアカウントを作成済みの方は、そちらを使用してください。

※IDやパスワードを忘れた場合
サイト内<ユーザID・パスワードを忘れた場合>から再発行すること。

手順②

在籍報告

【全員必須】10月10日(日)入力締切

スカラネットパーソナルからWeb上で『在籍報告』を入力する。

ID・パスワードは、進学届や申込時に使用したものではありません。
スカラネットパーソナル登録時にご自身で設定したものです。

手順③

書類提出

【自宅通学→自宅外通学に変更となった方のみ】

在籍報告の入力と併せて、下記1・2(場合によっては3も)の書類を提出してください。

  1. 通学形態変更届兼自宅外証明書送付状(様式35)※A4両面印刷
  2. 学生が居住するアパート等の賃貸契約書のコピー
    契約日・入居日・契約期間・家賃・契約内容等が分かり、本人の居住が明確に判別できるものであること。自宅外通学の開始月と居住アパート等の契約期間に注意し、契約更新時期と重複する場合は、更新書類等のコピーも併せて提出すること。
  3. 1の書類2枚目のフローチャートで指示された書類(該当者のみ)

<提出期限・提出先>
10月11日(月)11:30 提出締切
3号館1階 学生課窓口
(平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)

 

※採用時から現在も自宅外通学のままの学生は提出の必要はありません。

※自宅外通学とは:
一定の要件(入力準備用紙P.5参照)に該当する為、学生本人が生計維持者のもとを離れ、別に住まい(家賃が発生)を借りている通学形態。

 

 

 

日本学生支援機構奨学金採用者(9月初回振込)の手続き

※5~6月に奨学金に申し込み、9月に採用決定した学生対象です。

【注意】貸与奨学金採用者は、「返還誓約書」等の書類を、期日までに不備なく提出してください。

  • 必要書類が提出されない場合は「採用取消」となり、それまでに振り込まれた奨学金を直ちに返金しなければなりません。
  • 給付奨学金と第一種奨学金(貸与)を併用している場合、給付奨学金の支援区分によっては第一種奨学金が0円となるケースがあります。ただし、今後「適格認定」によって支援区分が変動した場合は、第一種奨学金の振込が再開する可能性もありますので、必ず「返還誓約書(添付書類含む)」を提出してください

●採用者説明会の実施および採用書類の配付

<採用者説明会>
新型コロナウィルス感染症の影響に鑑み、説明会はオンデマンドで実施します。
下記の動画及び説明会資料をご覧ください。

<採用書類の配付期間・場所>
下記のとおり配付します。重要書類のため期間内に必ず受け取ってください

配付期間:9月27日(月)~
配付方法:自宅へ郵送(レターパック)

●(貸与奨学金採用者のみ)「返還誓約書」等の提出について

「返還誓約書」は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
貸与奨学生のしおり(20~43ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。

(1)提出書類  

全員共通 ・「返還誓約書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管
【注意】
第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、以下の書類も2部提出が必要です。・【印字情報を訂正した場合のみ】「返還誓約書記載事項訂正届」
※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要
(印字内容や署名・押印の修正方法は、こちらを参照
※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと
「人的保証」
選択者
・連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可) 

【変更があった場合のみ】
・連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
・保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
高校で申込み採用候補者になった方や、編入学継続の方は必ずご提出ください。
大学で新規申込した方は、出願時に提出いただきましたので、再度の提出は不要です。
ただし、印影や住所等に変更があった場合は、新しいものをご提出ください。

・【該当者のみ】「返還保証書(記入例はこちら)」と「資産等に関する証明書類」
→保証人を65歳以上の方、4親等以外の方にした場合などに必要

「機関保証」
選択者
「保証依頼書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

 

(2)提出先・締切

提 出 先 :〒206-8799 多摩郵便局留 文教大学書類受付センター宛
※注意※ 大学宛ではありません。大学窓口でも受付できません。

提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2021年10月15日(金)※消印有効

【重要】10月以降の課外活動について

10月以降の課外活動について、政府による緊急事態宣言解除の検討報道はありますが、文教大学ガイドラインのレベル変更も含め、現時点では未確定のため、当面は現在の状況(レベル3)に準じた対応を継続します。

大学ガイドラインレベル3(緊急事態宣言が発出されている状態またはその状態と同等であると対策本部が判断)の状況においても活動が必要な団体は、「活動許可願」及び「理由書」を以下のフォームから学生課へ提出してください。提出された内容を、学生委員会及び対策支部にて検討し、「活動の必要性」と「十分な感染防止対策を取り、安全な活動が実施可能」と判断できる場合のみ、活動を認めます。

ただし、
活動可否判断には慎重な検討が必要となり時間を要するため、10月1日(金)以降の活動に伴う書類の提出期日については、以下のとおりとします。

===
10月1日(金)~10月10日(日)の活動希望日分すべての活動許可願
9月25日(土)朝9:00までに以下のフォームへ提出

10月11日(月)~10月17日(日)の活動希望日分すべての活動許可願
9月29日(水)までに以下のフォームへ提出

活動許可願 提出フォーム
https://forms.gle/Nw8GgwU3JY4DSQus5
活動再開計画書が承認された団体のみ、提出可。
書類不備や期限を過ぎて提出された書類については、受付できません。
===

活動可否については、感染状況等に鑑みて判断いたします。
活動許可願を提出すれば必ず活動を行えるということではありませんので、ご了承ください。

なお、今後大学ガイドラインが変更になった場合の手続きについては、別途代表者を通じて連絡します。
以上

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

2021年度チャレンジ育英制度(論文奨励)テーマ決定!

チャレンジ育英制度(論文奨励)のテーマが決定しました。
皆さんぜひ論文作成にチャレンジしてみてください!

【論文テーマ】
①『文教大学への提言』
②『現代日本の 格差社会の解消について』
③『みんなが簡単につながり合える時代のSNSとの向き合い方』
④『特殊な状況において、大学生は地域社会にどのような役割を果たせるか?』

※各テーマの詳細、注意点についてはこちらに記載されています。出願希望者は必ず目を通してください。

◎「募集要項」は、学生課HPで配布しています。
◎出願資格:本学に在籍する学生であること
◎出願期間:2021年9月21日(火)~2021年9月30日(木)

出願書類等は以下の専用フォームから提出してください(出願期間のみ開放します)
2021年度チャレンジ育英制度(論文奨励)出願専用フォーム

以上