重要なお知らせ」カテゴリーアーカイブ

令和3年栃木県足利市における大規模火災に係る災害救助法適用地域の世帯の学生に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、
給付奨学金(家計急変)・貸与奨学金(緊急・応急採用)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込要件があります。以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する場合は、学生課(048-974-8811)へ学生本人が申し出てください。

<関連ページ>
災害救助法適用地域【機構HP】
日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】
日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】
JASSO災害支援金

2021年度 学生定期健康診断のお知らせ

標記の件について、下記のとおり実施を予定しています。
混雑を避けるため受付を細分化して実施しますので、指定された時間に登校し、受付をしてください。
新型コロナウイルス感染症拡大の状況によっては、予定を変更する場合がありますのでご承知おきください。感染症対策には、十分留意して実施しますが、集団での健診に不安がある方は、個人で外部医療機関を受診していただいても結構です。ただし、その場合健診費用は自己負担となりますのでご承知おきください。外部受診した場合は、受診結果のコピーを医務室までご提出ください。

2021年3月29日(月) 2021年度 新2年生・・・ 時間割詳細

2021年3月30日(火) 2021年度 新4年生・・・ 時間割詳細

2021年3月31日(水) 2021年度 新3年生・・・ 時間割詳細

2021年4月 1日(木) 2021年度 新1年生
2021年4月1日(木) 大学院・専攻科・2021年度編入生・・・ 時間割詳細_
2021年4月1日(木) 留学生別科・・・時間割詳細

受付場所:文教大学越谷校舎 学生食堂1階

新1年生・新2年生・・・ 健診順路
新3年生・新4年生・大学院・専攻科・2021年度編入生・・・ 健診順路

健康診断に関する問い合わせ   文教大学越谷保健センター医務室 048-974-0055
Eメール  k-imu@stf.bunkyo.ac.jp

※新年度の行事予定は、越谷校舎HP(https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/)で公開しています。

健康診断以外のオリエンテーション日程は、3月中旬に公開予定です。

以 上

【卒業生対象】通学用・クラブ用自転車の処分について

通学やクラブ活動に利用している自転車について、卒業にあたり処分に困っているという卒業予定学生を対象に、本校舎で発行している「通学用」「クラブ・サークル用」「住所制限用」の許可証が貼付された自転車を回収し、大学で処分を実施します。
処分を希望する場合は、以下のとおり手続きをしてください。

1.対象(※以下の全てに当てはまるもの)
①2020年度卒業予定の学生であること
②自宅外通学をしている学生であること
・賃貸アパート等、1人暮らしをしている学生⇒対象
・クラブ・サークル用自転車⇒対象
・通学用自転車で実家から通学している学生⇒対象外
③「通学用」「クラブ・サークル用」「住所制限用」のいずれかの許可証が貼付してあること

2.申込日
2021年3月16日(火) 卒業・修了式当日

3.申込先
学生課(学生証を持参してください
※希望者は、式典・学位授与式の前後、お手すきの時間に学生課窓口へ申込にお越しいただき、「卒業生の自転車処分の件」で来課した旨、窓口職員へ申し出てください。

令和3年福島県沖を震源とする地震に係る災害救助法適用地域の世帯の学生に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、
給付奨学金(家計急変)・貸与奨学金(緊急・応急採用)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込要件があります。以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する場合は、学生課(048-974-8811)へ学生本人が申し出てください。

<関連ページ>
災害救助法適用地域【機構HP】
日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】
日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】
JASSO災害支援金

令和3年1月7日からの大雪による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用について

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、
給付奨学金(家計急変)・貸与奨学金(緊急・応急採用)、の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込要件があります。以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する場合は、学生課(048-974-8811)へ学生本人が申し出てください。

<関連ページ>
災害救助法適用地域【機構HP】
日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】
日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】
JASSO災害支援金

課外活動再開の一時停止について(お知らせ)

本学では課外活動の段階的な再開を進めているところですが、2021/1/7(木)に発出された政府の緊急事態宣言に伴い、課外活動再開を一時停止いたします
「活動再開計画書」の承認を受けた団体から、1/10(日)以降の活動再開を予定していましたが、実際の活動については当面の間禁止となりますので、ご了承願います。
具体的な活動再開日程については、緊急事態宣言の解除後の状況に鑑みながら適宜判断してまいりますので、決定次第あらためてお知らせいたします。

ただし、活動再開に係る以下の手続きについては継続して受け付けますので、より一層の感染防止対策を含めた対応を各団体においてもご検討願います。
・活動再開計画書の提出

参考
課外活動の再開に伴う手続きについて(第1報)
課外活動の再開に伴う手続きについて(第2報)

日本学生支援機構奨学金:継続・辞退手続き及び適格認定について

※日本学生支援機構奨学金を利用中の1~3年生(一部、4年生)対象
次年度の奨学金継続に関わる非常に重要な手続きです。よくお読みください
2019年度以前に採用された給付奨学生・大学院生へは、個別にB!bb’sで案内しています。

日本学生支援機構奨学金は毎年12~1月に、次年度の奨学金継続意思確認を行います(継続願の提出)。
継続願は、継続希望者は当然のこと、2021年3月で辞退希望者や、給付奨学金において支援区分が一時停止中の場合も提出が必要です。
この継続願の内容と学業成績等をもとに、奨学金の継続可否を判断する「適格認定」を行い、大学から機構に報告します。

【手続き方法】

以下の資料を確認(貸与奨学金と給付奨学金の併用者は、各手続きが必要)し、手続きを済ませてください。

配付資料(PDF) 配付対象
貸与奨学金「継続・辞退手続き」及び「適格認定」について
貸与奨学金「継続願」入力準備用紙
貸与奨学生(第一種・第二種利用者)
給付奨学金「継続手続き」及び「適格認定」について
給付奨学金「継続願」入力準備用紙
給付奨学生(2020年度4月開始の高等教育の修学支援新制度によるもの)

【「奨学金継続願」提出方法と期限(継続・3月辞退 共通)】

2020年12月18日(金)~2021年1月29日(金)まで【期限厳守】

スカラネット・パーソナルにログインし、「奨学金継続願」画面から入力・提出する

※奨学金を複数種別利用している場合は、奨学生番号ごとにすべて入力・提出
※ログインの前に…

  • 初めてスカラネット・パーソナルを利用する方は、ログインの前に新規登録(新規登録方法はこちら)が必要です。新規登録の後、継続願を提出してください。
  • IDとパスワードを忘れた場合、スカラネット・パーソナルの画面に従って再設定してください(ID・パスワードは本人が設定するため大学では回答できません)。
  • いきなり入力をせず、配付資料を確認・入力準備用紙作成後に手続きを開始してください。
  • 家計状況

【問い合わせ方法】

問い合わせの前に、配付資料をもう一度よく読んでください。
それでも不明な点がありましたら、学生課へ問い合わせてください。
※学生課開室時間(平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)
※事務局冬季休業期間中(12/26~1/7)は閉室となります。
※本奨学金の手続きは学生本人が行うものです。学生本人以外からの問い合わせには回答できません

文教大学奨学金の2次募集について

文教大学奨学金は、大学独自の奨学制度で返還の必要がない給付型奨学金です。
勉学の意欲を持ちながら、経済的に修学が困難な学生に対し、奨学金を給付します。
※高等教育の修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金及び授業料減免)の支援を受けている方、既に2020年度に文教大学奨学金に採用されている方は対象となりません。
※外国人留学生は、対象外です。

1.募集要項等
文教大学奨学金募集要項(2次募集)
文教大学奨学金送付票(2次募集)
文教大学奨学金願書
文教大学奨学金振込口座届

2.出願期間
2020年12月17日(木)~2021年1月14日(木)
※必ず出願期間内に、送付票と出願書類一式を下記へレターパックで郵送(提出先は下記参照)してください。
※最終日消印有効

3.提出先(郵送先)
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337
文教大学学生課 文教大学奨学金係

4.備考
本奨学金の出願は学生本人が行うものです。学生本人以外からの問い合わせには回答できません。

藍蓼会、父母と教職員の会の生活援助金について

文教大学の同窓会である「藍蓼会」、関係団体である「父母と教職員の会」の両会が、経済的な理由等によって、勉学を続けることが著しく困難になった学生に対し、下記の援助制度を用意しています。

藍蓼会学生生活援助基金
対象:藍蓼会の準会員(会費納入者) 等)
父母と教職員の会学生生活援助金(対象:正会員の子女(会費納入者))

課外活動の再開に伴う手続きについて(第2報)

本学では2月27日(木)より、学内外を問わず「学生団体が学内外で行う通常の活動、合宿、対外試合、発表会や講演会などの行事」、「参加者が多く見込まれるイベントへの参加またはイベントの主催」、「その他懇親会など、参加者同士の濃厚接触の可能性の高い内容を伴うイベントや行事」について禁止とする措置を継続してきましたが、学生団体の課外活動について、下記の手続き手順に沿って段階的な活動再開を認めていくことになりました。

なお、活動再開にあたって、感染拡大防止の観点から各団体に遵守していただきたい事項をまとめたガイドラインを定めました。
つきましては、活動再開までの手順を以下のとおり示しますので、活動再開を希望する団体は必ずしてください。

1.活動再開の対象
・学生本部団体(学友会総務部/文化会本部/体育会本部/藍蓼祭実行本部)
・文化会所属クラブ
・体育会所属クラブ
※感染拡大防止を目的とした段階的な活動再開のため、届出団体(サークル)については一定期間経過後に再開することとします。再開時期は改めて通知します。

2.活動再開に係る手続き
活動を再開するには、以下(1)~(4)の手続きを行う必要があります。

(1)課外活動再開に関する説明会(オンライン開催)に出席してください
【説明会日時】
下記の3日間で全てオンライン(ZOOM)で行います。
①2020年12月4日(金)16:30~(※90分程度)
②2020年12月7日(月)16:30~(※90分程度)
③2020年12月8日(火)16:30~(※90分程度)
※説明内容は同一ですので、いずれか1日に出席してください。
※説明会に出席ない団体は活動再開対象となりません。
※届出団体(サークル)を対象とした説明会は、別途開催します。

【出席人数】
団体代表者+副代表者、主務等の部員1~2名を加えた計3名程度

【出席申込方法】
説明会への出席はこちら(Googleフォーム)から申し込んでください。
※申込は@bunkyoのアカウントからのみ可能です。

【説明会資料】
・課外活動再開に関する説明会配付資料
※説明会参加前に必ずダウンロードしておいてください。

(2)「2020年度団体継続手続き」を行ってください
※「活動再開計画書」の作成前に、必ず「2020年度団体継続手続き」の申請を完了させる必要があります。2020年度団体継続手続きの案内はこちらから確認してください。
※本件案内前に既に団体継続手続きを完了している場合は、再度の手続きは必要ありません。(3)の手続きに進んでください。

(3)「活動再開計画書」をフォームから提出してください
・(様式)活動再開計画書
・(様式)活動参加者名簿(再開計画書添付用)
活動再開計画書作成等に関する質問はこちらの質問フォームで受け付けます。
※必ず提出前に顧問のチェックを受けてください。

活動再開計画書提出フォームから、入力したファイルをアップロードしてください。
※提出された「活動再開計画書」は、感染拡大を防止し、安全に活動できるかを慎重に審査します。提出したからと言って活動が認められるわけではありません。
※審査には7日程度を見込んでいます。審査結果は、代表者に連絡します。

(4)「保証人同意確認書」をフォームから提出してください
・(様式)保証人同意確認書
※「活動再開計画書」の提出後、再開を許可されてから作成してください。

※活動に参加する学生全員分の提出が必要です。許可を受けた「活動再開計画書」を基に、保証人に説明し、保証人の理解を得られた場合に保証人の自署、捺印を受けてください。
※各学生が受けた「保証人同意確認書」を団体ごとに取りまとめ、提出状況を常時把握してください。
※団体ごとに取りまとめた保証人同意確認書をデータ化(PDFまたは画像)してフォームから提出してください。
※データは可能な限り、提出する全ての確認書を1ファイルにまとめてください。
保証人同意確認書提出フォームから、ファイルをアップロードしてください。

2.実際に活動する際の手続き
活動再開計画書を提出し、再開の許可が出た団体は、活動の都度以下の手続きを取ってください。

(1)
「活動許可願」及び「活動参加者名簿」をフォームから提出してください
・(様式)活動許可願
・(様式)活動参加者名簿
※「活動許可願」は活動希望日の7日前までに、活動許可願提出フォームから提出してください。活動許可願に併せて、活動参加者名簿も提出する必要があります。

※活動参加者名簿に記載できるのは、保証人承諾書が提出されている学生のみです。
※申請を受け付けたのち、施設の調整を行います。活動希望日の3日前に活動可否を連絡します。
※原則として先着順で受け付けますが、複数の活動希望団体がある場合には調整を行います。提出すれば必ず希望通り活動できるわけではありません。あらかじめご了承ください。

(2)活動後に「活動報告書」をフォームから提出してください
・(様式)活動報告書
※「活動報告書」は活動後3日以内に、活動報告書提出フォームから提出してください。

※顧問が活動に立ち会っていない場合には、活動の様子を撮影した動画の提出も必要です。