重要なお知らせ」カテゴリーアーカイブ

【重要】2月の課外活動に関する手続きについて

2022年2月の課外活動に関する手続きについて、以下のとおりお知らせします。

2月の活動に関する手続きについて
活動可能日・部室利用可能時間及び活動許可願の提出期限は、以下のとおりです。
※1月13日更新※課外活動可能日スケジュール_越谷(2022年1月) ※2月の活動許可願提出期限を追記
課外活動可能日スケジュール_越谷(2022年2月)
【2022年2月】大学構内・2.3グラ_部室使用による立ち入り可能時間帯_カレンダー

◎2022年2月1日(火)~2月18日(金)の活動希望日分すべての提出期限
1月20日(木)までに以下のフォームへ提出

◎2月19日(土)~2月28日(月)の活動希望日分すべての提出期限
2月7日(月)までに以下のフォームへ提出

活動許可願 提出フォーム
https://forms.gle/Nw8GgwU3JY4DSQus5
※活動再開計画書が承認された団体のみ、提出可。
※期限を過ぎての申請は認められません。

【参考】
課外活動の再開に関する申請手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5997

学生等の学びを継続するための緊急給付金の申請について(1/13更新)

新型コロナウイルス感染症の影響により、経済的に困窮する学生を対象とした「学生等の学びを継続するための緊急給付金」制度の実施が決定されました。
文教大学においては以下の要領で募集いたしますので、受給を希望する方は期間内に申請してください。

1.支給対象者の要件(基準)

以下(1)又は(2)の支給要件に該当する学部生、大学院生、専攻科生、留学生別科生を対象とします。
詳細は文部科学省の「『学生等の学びを継続するための緊急給付金』申請の手引き(学生・生徒用)」をご参照ください。

(1)日本学生支援機構の給付奨学金(令和3年 12 月分の)受給者

(1)に該当する場合、本人からの申請することなく受給可能です。
・(1)に該当している者のうち、本給付金の受給を希望しない者は、12/24(金)までに学生課/教育支援課に申し出てください。
・給付奨学金が支援停止中の者は(1)の対象となりませんので、下記(2)に該当するか確認のうえ、該当している場合は申請してください。

(2)以下の①~⑤の要件のいずれか1以上に該当する者

・すべての要件に該当する必要はありません。新型コロナウイルス感染症の影響で就学が困難な状況にあり、経済的な支援が必要な方は 申請してください(必ずしも推薦できるわけではありません)

支援要件 補足
①自宅外で生活している又は自宅で生活しているが家庭から支援を受けていない ・「自宅外」とは生計維持者(父母等)のもとを離れ家賃を支払って生活している状態です。

一時的に帰省している場合であっても、賃貸契約が継続中であれば「自宅外」とみなします。

・また、自宅通学であっても、家庭からの支援を受けていなければ(学費の多くを自ら支払っているなど)対象とします。

②家庭からの多額の仕送りを受けていない 学納金を含む仕送りの合計が年額150万円以下であることを目安としますが、超えていても申請は可能です。
③家庭(両親のいずれか)の収入減少等により、家庭からの追加的支援が期待できない 新型コロナウイルス感染症の影響による収入の減少があり、国や地方公共団体から公的支援を受けている場合は、それがわかる資料を提出いただきます(該当者のみ)。
④新型コロナウイルス感染症によりアルバイト収入(雇用調整助成金による休業補償を含む。)に影響を受けており、下記1)~3)いずれかの状況となっている

1)新型コロナウイルス感染症の影響で想定していたアルバイト収入が得られない状況が継続している

2)コロナ禍前と比較して、アルバイト収入が大きく減少(50%以上減少)し、その状況が本年度になっても改善していない

3)アルバイト収入が増加や一定水準に達していたとしても、家庭の経済状況が悪化したこと等の理由により、アルバイト収入を増やさざるを得ず、修学の継続が困難となっている

⑤既存制度について以下の条件のうちいずれかを満たす

1)高等教育の修学支援新制度に申し込みをしている者若しくは今後利用を行う者であって、第一種奨学金(無利子奨学金)の限度額まで利用している者

2)高等教育の修学支援新制度の対象外であって、第一種奨学金(無利子奨学金)の限度額まで利用している者

3)要件を満たさないため新制度又は第一種奨学金(無利子奨学金)を利用できないが、大学等独自の奨学金や民間等を含め申請が可能な支援制度、外国人留学生学習奨励費等を利用している者若しくは利用を予定している者

・高等教育の修学支援新制度とは、2020年4月から始まった日本学生支援機構の新しい給付奨学金(授業料減免含む)を指します。

・第一種奨学金とは、日本学生支援機構の貸与奨学金の種別の1つです。

 

2.申請方法・日程

申請には、以下(1)、(2)の手続きが必要です。
※日本学生支援機構の給付奨学金(令和3年 12 月分の)受給者は申請不要です。(支援停止中の者は申請が必要です。)

手順(1)「学生等の学びを継続するための緊急給付金申請書」および「学生等の学びを継続するための緊急給付金を受けるための要件に係る誓約書」の提出


B!bb’sのアンケート「学生等の学びを継続するための緊急給付金の申請について」に回答してください。アンケートへの回答をもって、「申請書」および「誓約書」の提出とみなします。

・文部科学省「申請の手引き」には、それぞれの様式をダウンロードのうえ必要事項を記入するよう指示がありますが、本学の手続きでは不要です。

・また、同じく「申請の手引き」では、LINEによる受付を行う可能性が記載されていますが、本学ではB!bb’sでの申請のみとします。

【申請締切】
2022年1月13日(木)23:59

※公平性の観点から期限内に回答が間に合わなかった場合は、理由の如何に問わず一切受け付けることはできません。
※アンケート回答後は、[回答済]になっていることを必ず確認してください。

 

手順(2)関係書類の提出(郵送)

・手順(1)の申請にもとづき、ご自身に該当する書類を郵送(レターパック使用)してください。
・関係書類の詳細は「3.提出書類」に記載しています。
やむを得ない事情で書類を提出できない場合は、(1)のアンケートの「申し送り事項」に詳細な状況を記載してください。

【書類提出締切】
2022年1月14日(金)必着 消印有効

【書類送付先】
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337 
文教大学 学生課 「学びの継続緊急給付金」係

【書類送付方法】
緊急給付金送付票 を必ず同封すること
レターパックライトを使用し、期限までに必着で郵送すること
・「品名」には、「緊急給付金関係書類」と記載すること

 

3.提出書類

以下の書類を提出してください。やむを得ない事情で提出できない場合は、アンケートの「申し送り事項」に詳細な状況を記載してください。書類や情報の不足により状況が判別できない場合は、個別にヒアリングを行うことがあります。
※文部科学省「『学生等の学びを継続するための緊急給付金』申請の手引き(学生・生徒用)」に“任意”、”提出可能な場合”とある場合についても、本学では推薦者選考のために使用しますので、下記の記載を優先してください。

取り扱い 書類名 補足
必須 緊急給付金送付票 ・提出書類を送付する際には、全員提出が必要です。

・印刷して記入したものを提出書類送付時に同封してください。

該当者
のみ
①アパート等の賃貸契約書の写し ・自宅外通学に該当する方は提出してください。

・契約日・入居日・契約期間・契約内容等がわかり、本人の居住が明確に判別できるものを提出してください。

・提出できない場合は、直近の家賃の支払い証明書や、住民票の写しを提出してください。

原則必須 ②預貯金通帳の写し ・文部科学省「申請の手引き」には「任意」との記載がありますが、支給要件「②家庭から多額の仕送りがない」「④新型コロナウイルス感染症の影響を受けており・・」の確認に使用しますので、必ず提出(名義人のページと金額明細欄のページ)してください。

・2021年4月から出願時点までの入金(家庭からの援助、アルバイト収入等)が分かるものを提出してください。

・なんらかの事情で提出できない場合は、アンケートの「申し送り事項」に、提出できない理由と、状況の詳細を記入してください。

該当者
のみ
③コロナ感染症対策に係る公的支援措置を受けている場合の受給証明書 新型コロナウイルス感染症の影響による収入の減少があり、国や地方公共団体から公的支援を受けている場合は、それがわかる資料を提出してください。

・2020年の定額給付金(一律10万円/人)は対象外です。

該当者
のみ
④アルバイト先からの給与明細の写し ・文部科学省「申請の手引き」には「任意」「2020年1月以降の2か月分で減少が分かるもの」との記載がありますが、本学では「減少した前後の月」及び「2021年4月~12月」の給与が分かるものを提出していただきます。

・減少がわかるものが昨年度に係るものである場合、本年度のアルバイト収入が改善していないことがわかるものも添付してください。

・なんらかの事情で提出できない場合は、アンケートの「申し送り事項」に、提出できない理由と、状況の詳細を記入してください。

該当者
のみ
⑤奨学生証などの認定書の写し ・奨学生証又は受給状況が分かる書類を提出してください。

・日本学生支援機構奨学金、文教大学の奨学金の奨学生証は不要です。(大学で確認可能なため)

 

4)注意事項

・大学に与えられる推薦枠には限りがあるため、要件を満たしていたとしても必ず受給できるとは限りません。
・申請内容の虚偽が判明した場合は、給付金の返還を求められるとともに懲戒処分の対象となる可能性がありますのでご注意ください。

2021年度課外活動表彰の推薦について

2021年度課外活動表彰の推薦を開始します。
当表彰は顧問・担当教員による推薦のほか、団体による自己推薦が可能です。
いずれの場合においても、あらかじめ顧問・担当教員(個人による推薦の場合は事前に学生課へご相談ください)と相談・確認の上、推薦書を提出してください。

本表彰の詳細は以下をご確認ください。
2021年度課外活動表彰対象者の推薦について
2021年度課外活動表彰表彰推薦書

文教大学学生表彰規程
文教大学課外活動表彰内規

推薦書提出期限:2022年1月21日(金)まで

また、表彰が決定した場合、2022年3月上旬頃に表彰式を実施します。

以上

2021年度文教大学奨学金:二次募集について

文教大学奨学金は、大学独自の奨学制度で返還の必要がない給付型奨学金です。
勉学の意欲を持ちながら、経済的に修学が困難な学生に対し、奨学金を給付します。

高等教育の修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金及び授業料減免)の支援を受けている方は対象外です。
※外国人留学生は対象外です。
※対面による説明会は実施しません。

1.募集要項等

文教大学奨学金(2次募集)募集要項
文教大学奨学金願書
文教大学奨学金送付票(出願書類に添えてください)
文教大学奨学金振込口座届

⇓出願書類⑤~⑧において、本学指定書式とあるもの
給与明細貼付台帳
・その他、大学指定書式はコチラから印刷

2.出願期間

2021年12月17日(金)~2022年1月13日(木)[最終日消印有効]<期間厳守>

必ず出願期間内に、送付票と出願書類一式を、下記の提出先に窓口持参か郵送(レターパック又は簡易書留)にて提出してください。

3.提出先

学生課
(窓口開室時間:平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)
※土曜は奨学金担当が不在の場合があります。

※12/26~1/7まで事務局一斉休業により閉室します。

※窓口に提出する場合は、開室時間にご注意ください。
※郵送で提出する場合は、募集要項に記載の住所宛に、レターパック又は簡易書留で送付してください。

4.備考

本奨学金の出願は学生本人が行うものです。学生本人以外からのお問い合わせや出願は受付できません。
・12/26~1/7まで事務局一斉休業のため、窓口での書類提出の受付や、お問い合わせへの対応はできません。ご注意ください。

 

【重要】2022年1月の活動に関する手続き及び許可願提出後の参加者追加に関する対応について

2022年1月の活動に関する手続きについて、以下のとおりお知らせします。

1月の活動に関する手続きについて
活動可能日・部室利用可能時間及び活動許可願の提出期限は、以下のとおりです。
※1月8日更新※課外活動可能日スケジュール_越谷(2022年1月)
【2022年1月】大学構内・2.3グラ_部室使用による立ち入り可能時間帯_カレンダー

◎2022年1月1日(土)~1月21日(金)の活動希望日分すべての提出期限
12月20日(月)までに以下のフォームへ提出

◎1月22日(土)~1月31日(月)の活動希望日分すべての提出期限
2022年1月10日(月)までに以下のフォームへ提出

活動許可願 提出フォーム
https://forms.gle/Nw8GgwU3JY4DSQus5
※活動再開計画書が承認された団体のみ、提出可。
※期限を過ぎての申請は認められません。

許可願提出後の参加者追加(学外者を含む)に関する対応について
これまでの活動において、活動許可願の提出期限後に、活動参加者追加(学外者を含む)の申し出を受けるケースがありましたが、12月18日(土)以降の活動より、提出期限後の参加者追加(学外者を含む)の申請は原則受け付けないこととします
活動許可願提出時には、参加人数(学外者を含む)を確定させたうえで提出できるよう、計画的に活動予定を立ててください。
また、学外者入構願についても、課外活動再開ガイドラインに記載のとおり、活動許可願とともに提出するようお願いします。

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベル引き下げに伴う課外活動のルールについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5924

日本学生支援機構奨学金:継続・辞退手続き及び適格認定について

※日本学生支援機構奨学金を利用中の1~3年生(一部、4年生)対象
次年度の奨学金継続に関わる非常に重要な手続きです。よくお読みください。

日本学生支援機構奨学金は毎年12~1月に、次年度の奨学金継続意思確認を行います(継続願の提出)。
継続願は、継続希望者は当然のこと、2022年3月で辞退希望者や、給付奨学金において支援区分が一時停止中の場合も提出が必要です。
この継続願の内容と学業成績等をもとに、奨学金の継続可否を判断する「適格認定」を行い、大学から機構に報告します。

配付資料

2021年度の説明会は、感染症拡大防止のため実施しません。手続き方法は下記の資料をよく読んで行ってください(貸与奨学金と給付奨学金の併用者は両方の資料を読むこと)。

資料(PDF) 配付対象
貸与奨学金「継続・辞退手続き」及び「適格認定」について

貸与奨学金「継続願」入力準備用紙

貸与奨学生

(第一種・第二種利用者)

給付奨学金「継続手続き」及び「適格認定」について

給付奨学金「継続願」入力準備用紙

給付奨学生

(高等教育の修学支援新制度によるもの)

「奨学金継続願」提出方法と期限(継続・3月辞退 共通)

2021年12月15日(水)~2022年1月28日(金)まで【期限厳守】

スカラネット・パーソナルにログインし、「奨学金継続願」画面から入力・提出する

※奨学金を複数種別利用している場合は、奨学生番号ごとにすべて入力・提出
※ログインの前に…

  • 初めてスカラネット・パーソナルを利用する方は、ログインの前に新規登録(新規登録方法はこちら)が必要です。新規登録の後、継続願を提出してください。
  • IDとパスワードを忘れた場合、スカラネット・パーソナルの画面に従って再設定してください(ID・パスワードは本人が設定するため学校ではわかりかねます)。
  • いきなり入力せず、詳細な手続き方法を配付資料で確認してからお願いします。

お問い合わせ方法

お問い合わせの前に、まずは配付資料をもう一度よく読んでください。
それでも不明な点がありましたら、学生課窓口(3号館1階)にてご質問ください。

学生課対応時間(平日9:00~16:30)
※事務局冬季休業期間中(2021/12/26~2022/1/7)は対応できかねますのでご注意ください。
※学生ご本人がお問い合わせください。

 

【重要】文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げに伴う課外活動のルールについて

文教大学活動指針(ガイドライン)レベル「1」での課外活動のルールについて、以下のとおり決定しましたので、ご報告します。
詳細は以下の資料をご確認ください。
レベル1に伴う課外活動再開概要
レベル1に伴う課外活動利用可能施設一覧_越谷

活動可能日スケジュールは以下のとおりです。
課外活動可能日スケジュール_越谷(12月)

なお、12月後半の活動許可願の申請は、以下のとおりとします。

===
◎12月18日(土)~12月31日(金)の活動希望日分すべての提出期限

12月8日(水)までに以下のフォームへ提出

活動許可願 提出フォーム
https://forms.gle/Nw8GgwU3JY4DSQus5
※期限を過ぎての申請は認められません。
※活動再開計画書が承認された団体のみ、提出可。
===

また、活動許可願の書式が一部変更になりました。今後許可願を提出する場合には、以下のデータを使用してください。
活動許可願(20211201新書式)
※感染防止対策の記載は次回以降不要です。
※参加者名簿の書式に変更はありません。

以上

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

【課外活動団体対象】12月部室の立ち入りについて

2021年12月の大学構内、第2・第3グラウンド部室への立ち入りについて、以下のとおりお知らせします。

【2021年12月】大学構内_部室使用による立ち入り可能時間帯_カレンダー
【2021年12月】第2・第3グラウンド_部室使用による立ち入り可能時間帯_カレンダー

【部室使用上の遵守事項】
・使用目的(立ち入りを認める行動):備品等の搬入出
・室内に同時に立ち入り可能な人数:2 名まで
※上記以外の目的による立ち入りは不可
※搬入出した備品等を用いて、許可されていない活動は行わないこと

【使用手順】鍵の貸出、返却について
・事前の学生課への申請は不要
・正門警備室(管理人室)で使用者が鍵を貸与(学生証と交換)。
・使用後は速やかに部室から退出し、正門警備室(管理人室)へ鍵を返却。
・鍵の貸出から返却までの時間は最大15 分程度とする。

【留意事項】
・部室に立ち入りをした学生は、必ず「行動記録表」に記入すること。
※利用前に正門警備室または管理人室で、用紙を受け取ること。

以上

【重要】文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げに伴う課外活動及び課外活動再開ガイドライン一部改正について

①文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げに伴う課外活動について
本日11月18日付で活動指針(ガイドライン)のレベルが「1」に引き下がりましたので、ご報告します。
活動可能となる団体は、活動再開計画書の承認を得ている団体に限ります。未提出の団体は、提出をご検討ください。
また、レベル1に伴う課外活動のルール詳細(活動日・平日の活動可能時間等)は、現在検討中です。
詳細が決まり次第、お知らせしますがそれまでは現行ルール(活動日・活動時間等)に従って実施してください。

大学ガイドライン変更の詳細は、以下文教大学HPをご確認ください。
2021年度秋学期におけるコロナウイルス感染症拡大防止に関する文教大学の活動指針(ガイドライン)のレベルの引き下げについて(2021年11月18日更新)
https://www.bunkyo.ac.jp/news/archive/2021/story_36076.php

②課外活動再開ガイドライン一部改訂について
本日11月18日(木)の活動より、課外活動再開ガイドラインの一部を改正します。
主な改正内容は以下のとおりです。
・活動許可願提出〆切の変更
・学外者の入構手順の設定
・入部希望者の活動参加手順の設定
・活動時の動画撮影を廃止し、「実際に行った感染対策」の様子が分かる静止画像の提出に変更
(感染対策例:換気・消毒作業の様子、距離を取ってミーティングを行っている様子など)
・活動時の行動記録表の廃止
・団体内で感染発覚した場合のフローの修正

詳細は以下の資料をご確認ください。
文教大学課外活動再開ガイドライン再開ガイドライン(第3版)
学外者入構願(20211207更新)

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

日本学生支援機構貸与奨学金の返還手続きについて(2022年3月貸与終了者)

※2022年3月に満期で貸与終了となる4年生対象の案内です。

貸与終了後から7か月目より、口座振替(引落し)による返還が始まるため、振替用口座の加入手続きや、「貸与奨学金返還確認票」の確認等が必要です。

感染症拡大防止のため、対面による説明会は実施しません。

下記の資料及び動画を各自で確認し、ご対応ください。

手続きの手順 配付資料/備考
1 右記の資料を読み、

・振替口座加入手続き方法と締切日

・返還の流れ

について把握する

奨学金返還手続きについて(概略)

機構発行:令和3年度版「返還のてびき」

機構作成:返還説明会音声動画

卒業後の返還(機構HPリンク)

2 返還確認票や振替口座加入申込書等の書類を窓口で受け取る

【配付期間】10/27(水)~11/8(月)
【配付場所】学生課窓口(平日9時~16時半)

※対面授業出席免除申請者には郵送します。
3 返還確認票の印字内容を確認する

⇒変更がある場合は、期限までに必要書類を提出する

変更できる項目と必要書類、各提出期限は配付書類を参照
4 金融機関窓口で振替口座加入手続きする。

その後、手続き済みの
振替口座(リレー口座)加入申込書の預・貯金者控えのコピー
11月26日(金)まで、学生課窓口持参 もしくは 郵送必着

全員手続きが必要です(併給調整等により借用金額が0円で貸与終了となった場合を除く)。
5 貸与終了7ヶ月目から返還開始 2022年3月貸与終了の場合、2022年10月開始