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【重要】10月以降の課外活動について

10月以降の課外活動について、政府による緊急事態宣言解除の検討報道はありますが、文教大学ガイドラインのレベル変更も含め、現時点では未確定のため、当面は現在の状況(レベル3)に準じた対応を継続します。

大学ガイドラインレベル3(緊急事態宣言が発出されている状態またはその状態と同等であると対策本部が判断)の状況においても活動が必要な団体は、「活動許可願」及び「理由書」を以下のフォームから学生課へ提出してください。提出された内容を、学生委員会及び対策支部にて検討し、「活動の必要性」と「十分な感染防止対策を取り、安全な活動が実施可能」と判断できる場合のみ、活動を認めます。

ただし、
活動可否判断には慎重な検討が必要となり時間を要するため、10月1日(金)以降の活動に伴う書類の提出期日については、以下のとおりとします。

===
10月1日(金)~10月10日(日)の活動希望日分すべての活動許可願
9月25日(土)朝9:00までに以下のフォームへ提出

10月11日(月)~10月17日(日)の活動希望日分すべての活動許可願
9月29日(水)までに以下のフォームへ提出

活動許可願 提出フォーム
https://forms.gle/Nw8GgwU3JY4DSQus5
活動再開計画書が承認された団体のみ、提出可。
書類不備や期限を過ぎて提出された書類については、受付できません。
===

活動可否については、感染状況等に鑑みて判断いたします。
活動許可願を提出すれば必ず活動を行えるということではありませんので、ご了承ください。

なお、今後大学ガイドラインが変更になった場合の手続きについては、別途代表者を通じて連絡します。
以上

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

2021年度チャレンジ育英制度(論文奨励)テーマ決定!

チャレンジ育英制度(論文奨励)のテーマが決定しました。
皆さんぜひ論文作成にチャレンジしてみてください!

【論文テーマ】
①『文教大学への提言』
②『現代日本の 格差社会の解消について』
③『みんなが簡単につながり合える時代のSNSとの向き合い方』
④『特殊な状況において、大学生は地域社会にどのような役割を果たせるか?』

※各テーマの詳細、注意点についてはこちらに記載されています。出願希望者は必ず目を通してください。

◎「募集要項」は、学生課HPで配布しています。
◎出願資格:本学に在籍する学生であること
◎出願期間:2021年9月21日(火)~2021年9月30日(木)

出願書類等は以下の専用フォームから提出してください(出願期間のみ開放します)
2021年度チャレンジ育英制度(論文奨励)出願専用フォーム

以上

2021年度文教大学奨学金について

※本奨学金は秋学期の募集ですのでご注意ください※

文教大学奨学金は、大学独自の奨学制度で返還の必要がない給付型奨学金です。
勉学の意欲を持ちながら、経済的に修学が困難な学生に対し、奨学金を給付します。

※高等教育の修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金及び授業料減免)の支援を受けている方は対象となりません。
高等教育の修学支援新制度は文教大学奨学金の給付額以上の支援を受けることができます。申し込み時点では、高等教育の修学支援新制度の支援を受けていない方で、対象となる可能性がある方は、同制度に申し込むことを強く推奨します(同制度の秋採用が実施される場合は、文教大学奨学金と同時に申し込むことも可能です)。
※外国人留学生は、対象外です。

1.募集要項等
文教大学奨学金募集要項
文教大学奨学金送付票(出願ラベル)
文教大学奨学金願書
文教大学奨学金振込口座届

⇓出願書類⑤~⑧において、大学指定書式とあるもの
給与明細貼付台帳
・その他、大学指定書式はコチラから印刷

2.出願期間
2021年9月17日(金)~2021年10月1日(金)[最終日消印有効]
※必ず出願期間内に、送付票と出願書類一式を下記のレターパックで郵送(提出先は下記参照)してください。

3.提出先(郵送先)
〒206-8799
多摩郵便局留 文教大学奨学金受付センター
【注意】大学宛ではありません。大学窓口でも受付できません。

4.備考
説明会は実施しません。
・本奨学金の出願は学生本人が行うものです。学生本人以外からの問い合わせには回答できません。

 

日本学生支援機構奨学金・高等教育の修学支援制度の2次募集について

日本学生支援機構より、下記2つの奨学金の二次募集についてお知らせがありました。

  • 日本学生支援機構 第二種奨学金(貸与・有利子)
  • 日本学生支援機構 給付奨学金(授業料減免含む)※高等教育の修学支援新制度

新たに出願を希望する学生は、本ページをよく読み、期限厳守で出願してください。

<注意>

  • 日本学生支援機構第一種奨学金(貸与・無利子)の二次募集はありません。第一種を希望する場合は来年4月の定期募集の際に出願してください。
  • 奨学金は学生本人が受けるものです。手続きは学生本人が行ってください。
  • 第二種奨学金と給付奨学金(授業料減免含む)を両方新規で希望する場合は同時に出願できます。その場合は、両方のWeb配付資料を読んでください。
  • 現在、貸与・給付中の奨学金と、同じ種別の奨学金には出願できません。
  • 出願者全員が採用になるわけではありません。
  • 諸連絡は、⼤学から付与されているGmailアドレス(学籍番号@bunkyo.ac.jp)宛に送ります。メールを必ず確認できる状態にしてください。

 

1)説明資料

対面による説明会は実施しません。ご自分の希望する奨学金に応じて、下記の資料を必ずお読みください。なお、Web配付資料だけでは出願できません。次の2)資料配付期間(事前受取必須)を参照してください。

●Web配付資料(二次採用)

                                 資料名          備考
貸与奨学金(第二種)新規申込希望者用 【貸与】制度概要・出願条件について 大学発行資料
【貸与】出願書類・出願手順について 大学発行資料
【貸与】スカラネット下書き用紙 ・補足説明付き
・貸与のみ申込希望者はこれを使用
貸与奨学金案内(奨学金を希望する皆さんへ) 機構発行冊子
大学所定書式はこちら 該当者のみ使用
給付奨学金
(授業料等減免含む)
新規申込希望者用
【給付】制度概要・出願条件について 大学発行資料
【給付】出願書類・出願手順について 大学発行資料
【給付(貸与併用)申込用】 スカラネット入力下書き用紙 ・補足説明付き
・給付のみ、もしくは給付・貸与併願申込希望者はこれを使用
給付奨学金案内 機構発行冊子

 

2)資料配付期間(事前受取必須

本ページ掲載の資料だけでは出願できません。
出願書類の一部にもなっている「確認書兼同意書」「マイナンバー提出セット」も含めた資料一式をお渡ししますので、配付期間内に学生課窓口で受け取ってください。

配付場所:学生課窓口(3号館1階)

配付〆切:9月16日(木)

※郵送を希望する方は、Googleフォームのアンケートより9/16までに申請してください。

※必ず@bunkyoのアカウントにログインして回答してください。

 

 

3)出願スケジュール及び期限

出願は、「書類提出」「スカラネット入力」「マイナンバー提出」「(給付奨学金申込者のみ)授業料等減免申請」の3段階(4段階)手続きとなります。
全ての手続きを期限厳守で不備なく完了しなければ出願したことになりません。また、下記の順番通りでないと手続きできません。

①出願書類一式(出願ラベル含む)をレターパックへ⼊れて以下へ郵送する(追跡番号を必ず控えること)<10月1日(金)必着>
出願ラベル
(出願時に印刷し送付してください)〒206-8799 多摩郵便局留 ⽂教⼤学奨学⾦書類受付センター宛
※大学宛ではありません。大学窓口への提出もできません。必ず上記住所宛にお送りください。
②⼤学が出願書類の到着を確認後、スカラネット⼊⼒に必要なIDとパスワードを学生本人のGmailアドレス(学籍番号@bunkyo.ac.jp)宛に、メール送信します。出願書類を送付後、約4⽇(土日・祝除く)経ってもメールが届かない場合は、必ず学生課へ問い合せてください。
③機構専⽤Webサイト「スカラネット」から申込情報を⼊⼒する <10月3日(日)まで>
・スカラネット⼊⼒に必要なIDとパスワードを受信したら、作成したスカラネット⼊⼒下書き⽤紙に沿って、≪スカラネット≫から申込情報を⼊⼒してください。
・⼊⼒後に表⽰される『受付番号』を必ず控えてください。次の⼿順で使⽤します。
④マイナンバー関連書類を⽇本学⽣⽀援機構に郵送で提出する <スカラネット入力後、1週間以内>

提出⽅法の詳細は、「マイナンバー提出セット」内の書類を必ず確認してください。

※給付奨学金申込者のみ
⑤B!bb’sアンケート機能から「授業料等減免に係る申請書」を提出する
・⽇本学⽣⽀援機構給付型奨学⾦は、⾼等教育の修学⽀援新制度によるものです。授業料等減免と合わさった⽀援内容となりますが、授業料等減免の⽀援も受けるためには、⼤学宛に減免に係る申請書類を提出する必要があります。
・スカラネット⼊⼒完了者に、提出⽅法詳細をGmailで10⽉上旬頃案内予定

12月上旬に選考結果をB!bb’sで通知します。初回振込は、12月10日(予定)です。

9月10日(金)~10月9日(土)の窓口時間及び9月20日(月)・9月23日(木)の学生課閉室について

9月10日(金)~10月9日(土)の窓口時間は下記のとおりです。
====
平日:09:00~11:30 12:30~16:30
土曜日:09:00~11:30
====

また、9月20日(敬老の日)及び9月23日(秋分の日)について、学生課(学生支援室、医務室、相談室を含む)は閉室します。
窓口対応に加え、電話等の問い合わせも受け付けることができません。
書類の提出等がある場合には、ご注意ください。

【学生課閉室日】
・9月20日(敬老の日)
・9月23日(秋分の日)

以上

【重要】9月中の課外活動について

8月23日(月)~9月12日(日)の間、大学内外の課外活動団体の活動を禁止としておりましたが、9月13日(月)以降の活動については、大学ガイドラインレベル3に準じ原則禁止といたします。

なお、大学ガイドラインレベル3下でも活動が必要であると「活動許可願」及び「理由書」が提出された団体については、学生委員会及び対策支部にて検討し、「活動の必要性」と「十分な感染防止対策を取り、安全な活動が実施可能」と判断できる場合のみ、活動を認めます。

ただし、活動可否判断には慎重な検討が必要となり時間を要するため、9月中の活動に伴う書類の提出については、以下のとおりとします。

===
9月13日(月)~9月30日(木)の活動希望日分すべての提出期限
9月5日(日)までに以下のフォームへ提出

活動許可願 提出フォーム
https://forms.gle/Nw8GgwU3JY4DSQus5
活動再開計画書が承認された団体のみ、提出可。
書類不備や期限を過ぎて提出された書類については、受付できません。
===

また、活動可否については、感染状況を鑑みて判断いたします。
活動許可願を提出すれば必ず活動を行えるということではございませんので、ご了承ください。

なお、活動再開に係る以下の手続きについては継続して受け付けしておりますので、より一層の感染防止対策を含めた対応をご検討願います。

以上

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

【課外活動団体対象】9月部室の立ち入りについて

2021年9月の大学構内、第2・第3グラウンド部室への立ち入りについて、以下のとおりお知らせします。

【2021年9月】大学構内 部室使用による立ち入り可能時間帯 カレンダー
【2021年9月】 第2・第3グラウンド 部室使用による立ち入り可能時間帯 カレンダー

【部室使用上の遵守事項】
・使用目的(立ち入りを認める行動):備品等の搬入出
・室内に同時に立ち入り可能な人数:2 名まで
※上記以外の目的による立ち入りは不可
※搬入出した備品等を用いて、許可されていない活動は行わないこと

【使用手順】鍵の貸出、返却について
・事前の学生課への申請は不要
・正門警備室(管理人室)で使用者が鍵を貸与(学生証と交換)。
・使用後は速やかに部室から退出し、正門警備室(管理人室)へ鍵を返却。
・鍵の貸出から返却までの時間は最大15 分程度とする。

【留意事項】
・部室に立ち入りをした学生は、必ず「行動記録表」に記入すること。
※利用前に正門警備室または管理人室で、用紙を受け取ること。

以上

日本学生支援機構奨学金採用者(8月初回振込)の手続き

※5~6月に奨学金に申し込み、8月に採用決定した学生対象です。

【注意】貸与奨学金採用者は、「返還誓約書」等の書類を、期日までに不備なく提出してください。

  • 必要書類が提出されない場合は「採用取消」となり、それまでに振り込まれた奨学金を直ちに返金しなければなりません。
  • 給付奨学金と第一種奨学金(貸与)を併用している場合、給付奨学金の支援区分によっては第一種奨学金が0円となるケースがあります。ただし、今後「適格認定」によって支援区分が変動した場合は、第一種奨学金の振込が再開する可能性もありますので、必ず「返還誓約書(添付書類含む)」を提出してください

●採用者説明会の実施および採用書類の配付

<採用者説明会>
新型コロナウィルス感染症の影響に鑑み、説明会はオンデマンドで実施します。
下記の動画及び説明会資料をご覧ください。

<採用書類の配付期間・場所>
下記のとおり配付します。重要書類のため期間内に必ず受け取ってください

配付期間:8月25日(水)~
配付方法:自宅へ郵送(レターパック)

●(貸与奨学金採用者のみ)「返還誓約書」等の提出について

「返還誓約書」は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
貸与奨学生のしおり(20~43ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。

(1)提出書類  

全員共通 ・「返還誓約書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管
【注意】
第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、以下の書類も2部提出が必要です。 

・【印字情報を訂正した場合のみ】「返還誓約書記載事項訂正届」
※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要
(印字内容や署名・押印の修正方法は、こちらを参照
※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと

「人的保証」
選択者
・連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可) 

【変更があった場合のみ】
・連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
・保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
高校で申込み採用候補者になった方や、編入学継続の方は必ずご提出ください。
大学で新規申込した方は、出願時に提出いただきましたので、再度の提出は不要です。
ただし、印影や住所等に変更があった場合は、新しいものをご提出ください。

・【該当者のみ】「返還保証書(記入例はこちら)」と「資産等に関する証明書類」
→保証人を65歳以上の方、4親等以外の方にした場合などに必要

「機関保証」
選択者
「保証依頼書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

 

(2)提出先・締切

提 出 先 :〒206-8799 多摩郵便局留 文教大学書類受付センター宛
※注意※ 大学宛ではありません。大学窓口でも受付できません。

提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2021年9月15日(水)※消印有効

【重要】緊急事態宣言下の課外活動の取り扱いについて(8/23〜9/12)

先日発表された緊急事態宣言の再延長と、デルタ株に置き換わりが進み急速に感染拡大が進んでいる昨今の状況に鑑み、学生委員会で慎重に検討の結果、以下の期間における大学内外の課外活動団体の活動を禁止といたします。

活動禁止期間:8月23日(月)〜9月12日(日)

なお、すでに上記期間内の活動を許可された団体においても、その活動の許可は取り消しとなり、また例外的に許可する活動もありませんので、注意してください。

現在若年層においても感染増加が急速に進み、埼玉県をはじめとする感染拡大状況の悪化を重く見て、学生委員会としてこのような措置を取ることとしました。

9月13日以降の課外活動については、後日あらためて連絡いたします。
各団体におかれましては、より一層各自の感染対策を徹底していくよう、お願いいたします。

以上

越谷校舎学生委員会

【重要】8月以降(緊急事態宣言中)の課外活動について

2021/8/2(月)から埼玉県に緊急事態宣言が発出されることに伴い、8月以降(緊急事態宣言中)の課外活動については、原則禁止とします

なお、「活動許可願」及び「理由書」の提出により、学生委員会及び対策支部にて、「活動の必要性」と「十分な感染防止対策を取り安全な活動が実施可能」と判断できる場合には、活動を認めます。

ただし、感染状況を鑑みて活動可否判断をしますので、理由書を提出すれば必ず活動を行うことができるということではありません。ご了承ください。

なお、活動再開に係る以下の手続きについては継続して受け付けますので、より一層の感染防止対策を含めた対応を各団体においてもご検討願います。
・活動再開計画書の提出

【参考】
課外活動再開に関する手続きについて
https://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/koshigak/news/5236

学生委員会
学生課