カテゴリー別アーカイブ: 重要なお知らせ

大学主催行事等に伴う構内立入・課外活動の制限について

入学試験等大学主催行事の実施に伴い、下記の日程で構内立入禁止および課外活動の時間や場所に制限が設けられます。課外活動等を計画している場合は注意してください。

なお、原則として、第2・第3グラウンドの制限はありません(2月2日(土)及び3日(日)につきましては、下表のとおり制限が設けられます)。

日程 内容 時間 制限内容

(P棟:ピアノレッスン棟)

1月18日(金) センター試験準備 終日 構内立入禁止
1月19日(土) センター試験 終日 構内立入禁止
1月20日(日) センター試験 終日 構内立入禁止
1月31日(木) 全国入試準備日 終日 一部校舎は立入禁止
2月1日(金) 全国入試 終日 課外活動は禁止
2月2日(土) 高体連サッカー大会 18:30まで 第3グラウンドの全施設、使用不可
2月3日(日) 高体連サッカー大会 18:30まで 第3グラウンドの全施設、使用不可
2月6日(水) A日程入試準備 終日 構内立入禁止
2月7日(木) A日程入試 終日 構内立入禁止
2月8日(金) A日程入試 終日 構内立入禁止
2月9日(土) A日程入試 終日 構内立入禁止
2月10日(日) A日程入試 終日 構内立入禁止
3月5日(火) B日程入試準備 終日 構内立入禁止
3月6日(水) B日程入試 終日 構内立入禁止
3月16日(土) 卒業式 17:00まで 音出し禁止

※記載してあるのは、構内禁止等の大規模な制限のみです。記載以外に教室単位、号館単位の制限もありますので予めご了承ください。
※2018/年12月12日(火)現在の状況です。上記記載日程のほかにも制限をする場合があります。
※「構内立入禁止」と記載されている場合は、部室やロッカーからの荷物の持ち出しや、構内に駐輪してある自転車の持ち出しもできません。注意してください。

年末年始の学生課の閉室について

年末年始は、下記のとおり学生課(学生支援室、医務室、相談室を含む)は閉室します。
窓口での手続きが必要な場合は注意してください。

【閉室期間】2018年12月26日(水)~2019年1月7日(月)
※1月8日(火)は10:00より開室します。

課外活動オリエンテーションの実施について

課外活動オリエンテーションを開催します。

詳細は以下を確認してください。
※学生課横の掲示板にも、以下の旨掲示をしています。

【日時】
12月17日(月) 18:00~19:00(1時間程度を予定)

【場所】
643教室

【内容】
1.休業中(冬季休業・春季休業)の注意
2.事務連絡
・春季休業中における構内立入制限の日程について
・【次年度運用】課外活動予約の一部運用変更について
・【こしがや倶楽部】団体紹介記事作成のお願いについて
・活動許可願の提出について
・課外活動中の事故に係る報告について

【対象】
◎課外活動団体(クラブ・サークル)所属学生
代表者含む2名出席すること(都合が悪い場合は1名でも可)。

◎課外活動団体に所属していない学生
希望学生のみ。事前申請等は必要ありません。
当日教室へお越しください。

学生をターゲットとした悪質な勧誘に注意!

学生をターゲットに、友人や先輩、SNSの知人などから連絡があり、カフェなどで、「楽して稼ぎたくない?」、「儲かっているよ。」等と言われ、学生ローンで借⾦をして契約させる連鎖販売取引(いわゆる「マルチ商法」)の消費者トラブルが発生しています。
下記のリンクを参照し、被害に遭わないようにすることはもちろん、知らぬ間に加害者となってしまっていることがないように十分注意してください。

トラブルに遭わないために、注意すべきポイント(消費者庁リーフレット)

通学路について~グリーンベルトが敷設されました~

大学および学友会では、毎月「通学マナーキャンペーン」を実施し、学生の皆さんの通学マナー向上にむけて取り組んでいるところですが、このたび、北越谷駅から出津橋にかけて路側帯及びグリーンベルトが敷設されました。
通学マナーを守り安全に通学してください。
詳細は、下記のファイルをご確認ください。

通学路について

【注意】登下校時のマナーについて

 登下校時のマナーについて、近隣の方からお叱りの電話をいただいています。文教大学の学生としての自覚を持ち、周囲の方、地域の方々へ迷惑をかけることのないようにしてください。

1.道路を歩く際は、広がらずに歩くこと!
2.自転車の並走は厳禁!(道交法違反)
3.大学と北越谷駅の間は住宅街です。
  夜間は、特に静かに通行すること。
4.「歩きスマホ」「自転車スマホ」は、周囲に注意が及ばなくなります。
  他人を危にさらしかねません。
  ※「自転車スマホ」は、県の規則で罰金が科されます

 なお、クラブ・サークル活動後については、特に気分が高まって周囲へ目が疎かになりがちです。クラブ・サークルの代表者は、代表者の責務として、所属学生への注意喚起をするようにしてください。