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(募集終了)2023年度チャレンジ育英制度(企画奨励)の募集について

2023年度のチャレンジ育英制度の募集要項を公開しました。

「企画奨励」の出願期間は3月20日(月)~4月27日(木)です。

出願を検討している方は募集要項等を確認し、期限までにGoogleフォームより出願書類を提出してください。
また、不明点については、学生課窓口までお問い合わせください。
多くの皆さんのチャレンジをお待ちしております!

以上

【新2年生(C2生)対象】2023年度 博報堂教育財団教職育成奨学生の募集について

児童教育を支える未来の優秀な教育指導者を育成し、子どもたちの未来に貢献することを目的とした「博報堂教育財団教職育成奨学生」の募集を行います。奨学金を希望する場合は、以下の要項を確認し期限までに所定の書類を学生課へ郵送提出してください。

2023年度博報堂教育財団教職育成奨学金募集要項

【出願書類】
(1)奨学生願書(対象者/様式2/写真貼付は採用決定後)
(2)口座情報登録申請書(対象者/様式3)
(3)個人情報取り扱いに関する同意書(対象者/様式4)※両面コピーにて提出すること。
(4)課題文(対象者)⇒課題文提出用紙(様式6)
(5)成績証明書(単位成績証明書・3号館1階の証明書自動発行機で発行)
(6)父母の所得証明書(2023年3月以降に発行されたもの)
(7)出願ラベル
(8)レターパック;上記(1)~(7)を入れて学生課に送付(4月15日(土)消印有効)
※(1)~(4)は財団指定書式を使用すること
※「(4)課題文」のテーマ、字数等は財団指定書式に記載
※記入を誤った場合、訂正箇所に二重線を引き押印し、余白に正しく記入すること(修正液・修正テープ等使用不可)

【出願先】
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337 文教大学越谷キャンパス学生課 奨学金担当 行

【出願期限】
2023年4月15日(土)消印有効

【その他】
出願資格が細かく記載されています。要項を熟読してください。

令和5年1月24日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、
給付奨学金(家計急変)・貸与奨学金(緊急・応急採用)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込要件があります。以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する場合は、学生課へ学生本人が申し出てください。

<関連ページ>
災害救助法適用地域【機構HP】
日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】
日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】
JASSO災害支援金

令和4年山形県鶴岡市の土砂崩れにかかる災害救助法適用地域の世帯の学生に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、
給付奨学金(家計急変)・貸与奨学金(緊急・応急採用)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込要件があります。以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する場合は、学生課へ学生本人が申し出てください。

<関連ページ>
災害救助法適用地域【機構HP】
日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】
日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】
JASSO災害支援金

令和4年12月22日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、
給付奨学金(家計急変)・貸与奨学金(緊急・応急採用)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込要件があります。以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する場合は、学生課へ学生本人が申し出てください。

<関連ページ>
災害救助法適用地域【機構HP】
日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】
日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】
JASSO災害支援金

日本学生支援機構「緊急特別無利子貸与型奨学金」の募集について

「緊急特別無利子貸与型奨学金」とは

今般の新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、アルバイト収入等が大幅に減少し、学生生活への経済的な影響が顕著となっていることから、緊急支援として一定期間、特別の貸与を行う、独立行政法人日本学生支援機構による支援制度です。
本奨学金は、第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ利子分を国が補填し、実質無利子にて貸与されます。貸与終了後は返還の必要があります。

 

1)貸与期間
*貸与始期
「緊急事態宣⾔」⼜は「まん延防⽌等重点措置」の適⽤等に伴い、アルバイト収⼊が⼤幅に減少した⽉以降で希望する⽉(ただし、2022年4月以降)を選択
*貸与終期
2023年3⽉まで(2022年度限りの貸与)

 

2) 貸与月額
通常の第二種奨学金と同じです。

  • 学部生⇒2~12万円の中から1万円単位で選択
  • 大学院生⇒5万円、8万円、10万円、13万円、15万円から選択

 

3)学力基準(通常の第二種と同じ)

1年生 下記のいずれかに該当する者
・出⾝⾼等学校⻑発⾏の調査書評定平均値が原則として2.8 以上
・⽂部科学省が⾏う⾼等学校卒業程度認定試験合格者
2年生以上 標準修得単位数を修得しており、前年度までのGPAが1.5 以上

標準修得単位数・GPAの計算方法

院生 大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある者

 

4)家計基準・人物基準(通常の第二種と同じ)

  • 家計基準は、機構HP( 学部生 院生 )で第二種の基準を目安に参照してください。(既に第一種を受けている場合も併用基準ではなく第二種の基準で選考される)
  • 人物基準は「学習態度、生活態度がともに優れている人」です。

 

5)既存の機構制度との併用について

  • 日本学生支援機構第一種奨学金⇒併用可
  • 日本学生支援機構給付奨学金(高等教育修学支援新制度)⇒併用可

 

6)保証制度について(参考:機構HP:保証制度

本奨学金は返還が必要なものであるため、学生本人が返還できなくなった場合の保証制度の選択が必要です。(機関保証から人的保証への途中変更はできないので注意)

人的保証 連帯保証人と保証人を選任し、保証をお願いする(事前承諾を必ず得る

  • 連帯保証人…「父」もしくは「母」
  • 保証人…父母を除く、4親等以内で65歳未満の別生計の成年親族(おじ・おば・いとこなど)
機関保証 機構が指定した機関に保証を依頼する

  • 貸与月額に応じた保証料(目安はこちら)を、貸与月額の振込から天引きで支払う。
  • 保証機関が代わって奨学金を返還した場合、返還額を立て替えた保証機関に一括で支払う必要がある。

 

7)返還について

【機構HP】奨学金の返還

【機構発行】緊急特別無利子貸与型奨学金の返還について

 

対象者

以下①~⑤の全てに当てはまる人が対象(留学生、留年生は対象外)

① 第⼆種奨学⾦の基準(⼈物・学⼒・家計)を満たしている
② 推薦時において、第⼆種奨学⾦の貸与を受けていない
③ 家庭から多額の仕送りを受けていない(仕送り額が年間 150 万円以上ではない)
④ ⽣活費・学費に占めるアルバイト収⼊の占める割合が⾼い
⑤ 学⽣等本⼈のアルバイト収⼊について、新型コロナウイルス感染症拡⼤の影響により⼤幅に減少したこと(「緊急事態宣⾔」「まん延防⽌等重点措置」の実施区域となったこと等により、2021年度において新型コロナウイルス感染症拡⼤の影響でアルバイト収⼊が 50%以上減少した。予定していたアルバイトにつけず⾒込んでいた収⼊が得られなくなった等)

 

申請方法・期限(2段階手続きです

【Step①】下記の書類全てを1月20日(金)必着で郵送提出(送付先は下記)
上記期限に関わらず、必ず早めに提出してください。


書類名 備考
確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書 学生課窓口で書式をお渡しします。
※在宅受講申請をしている等の理由で、どうしても来課できない場合は、電話で早めにご相談ください。
生計維持者(原則父母)の収入に関する証明書類

※無職無収入でも生計維持者です。

父母の収入状況によって必要書類が異なりますので、ここから確認してください。
学生本人の収入状況申告書・誓約書

及び、添付書類(学生本人のアルバイト収入減等の証明書、家庭から仕送り状況がわかる預貯金通帳の写し等)

「学生本人の収入状況申告書・誓約書」は左記から印刷して使用してください。
スカラネット入力下書き用紙

(コピー可)

・左記から印刷して使用してください。

・非常に複雑です。よく見て記入してください。

自分の手元にも必ず控えをとっておいてください。Step②で使用いただきます。

<人的保証選択者のみ>

連帯保証人と保証人両名の「印鑑登録証明書」(原本)

※出願日から遡って3か月以内に発行したもの

連帯保証人:父母のどちらか

保証人:父母以外の4親等以内の成年親族(65歳未満)

<右記の中で該当するものがある場合>

特別控除に係る証明書類(詳細はこちら

・家族に高校生以上の就学者がいる

・主たる生計維持者が単身赴任中

・家族に長期療養者がいる

・家族に障害者手帳を有する者がいる

・過去一年間に災害・盗難の被害を受け、2年以上著しく困窮状態におかれると見込まれる

<1年生のみ>

出身高校の調査書

(高認試験合格者は合格証明書)

卒業後に発行したものに限ります。

・評定平均値2.8以上に満たない場合は、調査書に加えて、学修計画申告書を印刷、記入して提出してください。

<外国籍の方のみ>

在留カードのコピー

在留資格に制限があります(参照)。

<送付先>
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337
文教大学越谷校舎学生課「緊急特別無利子貸与型奨学金」係
※簡易書留やレターパック等、配達記録がわかるもので提出してください。

【Step②】書類提出後~1月25日(水)までスカラネットで申込情報を入力


  • スカラネットの入力に必要なIDとパスワードは、提出書類が大学に届いたことを確認したら、B!bb’sでお知らせします。
  • 入力項目が多く複雑なので、必ずスカラネット入力下書き用紙を見ながら入力してください。

 

採否結果と初回振込

<結果通知>
3月上旬頃に採否に関わらずB!bb’sでお知らせします。
※提出月日によっては早めに通知できる場合があります。
<初回振込>
採用された場合、初回振込は3月10日(金)の予定です。
※提出月日によっては早めに採否が決定、振り込まれる場合があります。
<採用後>
返還誓約書等の提出が必要です。未提出の場合は採用が取り消されます。

【留学生】2023年度一般財団法人共立国際交流奨学財団奨学金の募集について

共立国際交流奨学財団は、アジア諸国から日本の大学院・大学・専門学校・日本語学校に留学している私費留学生に対し就学援助事業を行っている団体です。アジア諸国から日本の大学院・大学等に留学している私費外国人留学生の奨学生を募集します。

1.募集要項

2023年度一般財団法人共立国際交流奨学財団奨学金

 

2.出願資格
※詳細は「2023年度一般財団法人共立国際交流奨学財団奨学金」を確認してくだい。
(1)「アジア」から来日している留学生
(2)人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者
(3)2023年4月から在籍期間が同一課程で1年以上の者
(4)原則として募集締切日に在籍している者
(5)2023年4月1日(土)の奨学金授与式に参加できる者
(6)他の奨学金との併給不可(2023年4月からの受給の他の奨学金)

 

3.出願書類

出願書類 ※日本語で作成すること 学内提出締切
奨学金申請書 (指定書式①~③)
※『推薦書』についてもご自身で指導教員に依頼し、記入した上で提出してください
2023年1月13日(金)
※郵送可【必着】
②在学証明書
③成績証明書
④健康診断書
⑤在留カード(両面のコピー)

 

4.提出先
文教大学 越谷学生課(3号館1階)
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337

 

5.選考スケジュール(予定)

日時 内容
1月13日(金) 学内選考出願締切 ※郵送可
1月下旬 学内書類選考
1月下旬~2月上旬 学内書類選考の結果発表
2023年3月上旬 選考結果発表

 

6.参考
一般財団法人 共立国際交流奨学財団HP
https://www.kif-org.com/scholarship/

令和4年12月17日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、
給付奨学金(家計急変)・貸与奨学金(緊急・応急採用)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込要件があります。以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する場合は、学生課へ学生本人が申し出てください。

<関連ページ>
災害救助法適用地域【機構HP】
日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】
日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】
JASSO災害支援金

日本学生支援機構奨学金採用者(12月初回振込)の手続き

※9~10月に奨学金を申し込み、12月に採用決定した学生対象です。

【注意】貸与奨学金採用者は、「返還誓約書」等の書類を、期日までに不備なく提出してください。

  • 必要書類が提出されない場合は「採用取消」となり、それまでに振り込まれた奨学金を直ちに返金しなければなりません。
  • 給付奨学金と第一種奨学金(貸与)を併用している場合、給付奨学金の支援区分によっては第一種奨学金が0円となるケースがあります。ただし、今後「適格認定」によって支援区分が変動した場合は、第一種奨学金の振込が再開する可能性もありますので、必ず「返還誓約書(添付書類含む)」を提出してください

●採用者説明会の実施および採用書類の配付

<採用者説明会>
新型コロナウィルス感染症の影響に鑑み、説明会はオンデマンドで実施します。
下記の動画及び説明会資料をご覧ください。

<採用書類の配付期間・場所>
下記のとおり配付します。重要書類のため期間内に必ず受け取ってください。

配付期間:12月19日(月)~12月23日(金)
配付場所:3号館1階 学生課窓口(平日9:00~16:30)

 

●(貸与奨学金採用者のみ)「返還誓約書」等の提出について

「返還誓約書」は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
貸与奨学生のしおり(20~43ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。

(1)提出書類  

全員共通 ・「返還誓約書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管
【注意】
第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、以下の書類も2部提出が必要です。 
・【印字情報を訂正した場合のみ】「返還誓約書記載事項訂正届」
※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要
(印字内容や署名・押印の修正方法は、こちらを参照
※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと
「人的保証」
選択者
・連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可) 

【変更があった場合のみ】
・連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
・保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
高校で申込み採用候補者になった方や、編入学継続の方は必ずご提出ください。
大学で新規申込した方は、出願時に提出いただきましたので、再度の提出は不要です。
ただし、印影や住所等に変更があった場合は、新しいものをご提出ください。

・【該当者のみ】「返還保証書(記入例はこちら)」と「資産等に関する証明書類」
→保証人を65歳以上の方、4親等以外の方にした場合などに必要

「機関保証」
選択者
「保証依頼書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

 

(2)提出先・締切

提 出 先 :〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337 文教大学越谷校舎学生課 奨学金担当 宛
提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2023年1月16日(月)※必着

日本学生支援機構奨学金:継続・辞退手続き及び適格認定について

※日本学生支援機構奨学金を利用中の1~3年生(一部、4年生)対象
次年度の奨学金継続に関わる非常に重要な手続きです。よくお読みください。

日本学生支援機構奨学金は毎年12~1月に、次年度の奨学金継続意思確認を行います(継続願の提出)。
継続願は、継続希望者は当然のこと、2023年3月に辞退を希望する場合や、給付奨学金の支援区分が停止中の場合も提出が必要です。
この継続願の内容と学業成績等をもとに、奨学金の継続可否を判断する「適格認定」を行い、大学から機構に報告します。

資料

2022年度の説明会は、感染症拡大防止のため実施しません。手続き方法は下記の資料をよく読んで行ってください(貸与奨学金と給付奨学金の併用者は両方の資料を読むこと)。

資料(PDF) 対象
貸与奨学金「継続・辞退手続き」及び「適格認定」について

貸与奨学金「継続願」準備用紙

貸与奨学生

(第一種・第二種利用者)

給付奨学金「継続手続き」及び「適格認定」について

給付奨学金「継続願」準備用紙

給付奨学生

(高等教育の修学支援新制度によるもの)

「奨学金継続願」提出方法と期限(継続・3月辞退 共通)

2022年12月15日(木)~2023年1月27日(金)まで【期限厳守】

スカラネット・パーソナルにログインし、「奨学金継続願」画面から入力・提出する

※奨学金を複数種別利用している場合は、奨学生番号ごとにすべて入力・提出
※ログインの前に…

  • 初めてスカラネット・パーソナルを利用する方は、ログインの前に新規登録(新規登録方法はこちら)が必要です。新規登録の後、継続願を提出してください。
  • IDとパスワードを忘れた場合、スカラネット・パーソナルの画面に従って再設定してください(ID・パスワードは本人が設定するため学校ではわかりかねます)。
  • いきなり入力せず、詳細な手続き方法を資料で確認してからお願いします。

お問い合わせ方法

お問い合わせの前に、まずは資料をもう一度よく読んでください。
それでも不明な点がありましたら、学生課窓口(3号館1階)にてご質問ください。

学生課対応時間(平日9:00~16:30)
※事務局冬季休業期間中(2022/12/26~2023/1/9)は対応できかねますのでご注意ください。
※学生ご本人がお問い合わせください。