- 給付奨学金(多子世帯への授業料等無償化及び授業料等減免含む、高等教育修学支援新制度)
- 貸与第一種奨学金(無利子)
- 貸与第二種奨学金(有利子)
<注意事項>
- 奨学金は学生本人が受けるものです。質問や手続きは学生本人が行ってください。また、問い合わせは窓口で行ってください。電話での問い合わせは受け付けません。
- 現在採用されている奨学金と同じ種別の奨学金には出願できません。
- 第一種・第二種奨学金と給付奨学金(授業料減免含む)は同時に出願できます。 同時に出願する場合は、両方の説明資料を確認してください。
- 出願者全員が採用されるわけではありません。
- 諸連絡は、⼤学から付与されているGmailアドレス(学籍番号@bunkyo.ac.jp)やB!Naviのお知らせに送ります。必ず確認できる状態にしてください。※Gmailの利⽤⽅法はこちら
2026年度日本学生支援機構奨学金制度説明ガイダンス説明会(学生向け)
日時:9月16日(水)16:30~(1)出願前の事前準備
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Step1 まずは奨学金制度そのものについての説明資料をご確認ください。 【貸与奨学金申込希望者】貸与奨学金案内(奨学金を希望する皆さんへ) 【給付奨学金申込希望者】給付奨学金案内(奨学金を希望する皆さんへ) |
| Step2 実際の手続きの流れについてご確認ください。 【新規申込希望者】2026年度日本学生支援機構奨学金手続きに関する説明資料 ※配付資料一式の中に同封しています。 【主な説明内容】 ①資料の受け取り ②出願の流れと締切 ③提出先まとめ ④書類に不備があった場合 ⑤出願後のスケジュール |
(2)資料配付期間(事前受取必須)
本ページ掲載の資料だけでは出願できません。| 資料名 | 備考 | |
| 受け取り後、 右記資料が全てあるか確認すること | 出願書類送付票 | 出願書類一式と共に所属校舎の学生課/教育支援課へ提出 |
| 奨学金案内ダイジェスト | ||
| 申込手続きについて | (1)に掲載 | |
| スカラネット入力下書き用紙(給付/貸与共通)コメント付き | 補足説明必読 | |
| 学修計画書 | (給付希望者のみ使用) 授業料減免申請用 | |
| 奨学金確認書兼地方税同意書 のセット | 緑封筒 |
◎Web配付資料
| 資料名 | 備考 | |
| 貸与奨学金 申込希望者用 |
貸与奨学金案内 | 機構発行冊子 |
| 給付奨学金 (授業料等減免含む) 申込希望者用 |
給付奨学金案内 | 機構発行冊子 |
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【該当者のみ】
②2025年12月31日時点で18歳早生まれ(2007年1月2日~2007年4月1日生まれ)かつ年収が123万円超160万円以下のきょうだい等がいる場合は、以下の書類を提出してください。
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(3)出願スケジュール及び期限
出願は、「書類提出」「スカラネット入力」「マイナンバー提出」「奨学金確認書兼地方税同意書 郵送」の4段階手続きとなります。① 出願書類の郵送(全員)
提出期限:10月16日(金)必着② スカラネットのID・パスワード配信について
大学で上記の書類到着を確認後、文教大学Gmail(学籍番号@bunkyo.ac.jp)宛やB!naviにスカラネットのID・パスワードを送付します。③ スカラネットでの申込情報入力
入力期間:ID受信後 ~ 3日以内④ マイナンバーの提出
提出期間:ID受信後 ~ 3日以内⑤ 奨学金確認書兼地方税同意書の送付
提出期限:マイナンバー提出後、1週間以内(4)高等教育の修学支援新制度に採用された場合の授業料減免方法について
本学では、1年次と2年次以降で減免方法が異なります。詳細は以下の資料を確認してください。
【2年生以上】高等教育の修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金及び授業料等減免)を申請した場合の学納金について
【新入生】高等教育の修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金及び授業料等減免)を申請した場合の学納金について
参考:文教大学HP 学納金・検定料について
